2018年09月13日

いつも柳の下に泥鰌はいない

自惚れてました

過去にE君とF君を童貞から1年かけて絶倫Hができるまで教育した経験があるから、童貞君は簡単に教育できると考えていて大きなミスをしてしまいました><

8月中に新しいセフレ相手が3人増えるはずだったのですが、3人の中で1人は私と会う前に彼女ができてしまったそうなので、セフレの話は白紙に戻しました。
流石に彼女がいる男性とプレイは気が引けてできないからね。
まだ会う前でよかったと思います。へんに数回プレイした後に彼女できましたってなると超短期の関係という結果になってしまい、私も嫌な気分になるしね〜

結果として2人の新しいM君と関係を始めることになったのですが、以前もお伝えした通り2人共童貞くん。
女性経験がないどころか、恋人も過去にいなくてキスもしたことがないという超純粋な2人です。
そんな純粋な2人の初めての相手が私でいいのかと何度か考えましたが本人たちがOKしているので、心置きなく関係を始めることにしました。

この2人はG君とH君という仮名でブログを書いていきます。
G君は現役大学2年生でぽっちゃり系で自称ゲーマーです。
H君は24歳の会社員の方で、不健康に痩せていて、絵に描いたような残業押し付けられる系のいい人社員というイメージです。(H君は実際会社で仕事押し付けられすぎて残業ばかりだそうです・・・・)

8月末から2週間ぐらいでG君とH君それぞれと2回ずつホテルに行きしっかりとしたプレイをしました。(もちろん1対1で複数プレイではないです)

で・す・が

まだ2人とも童貞卒業してません。

もともとの私の頭の中で描いていた計画では1回目では挿入はなしのプレイだけで、2回目で童貞卒業!という計画だったのですがうまく行きませんでした。

理由は2人も同じで緊張です。

細かい内容やシチュエーションは2人の男性としてのプライドを傷つけちゃう可能性があるので記載しませんが(本人たちは書いてもいいと言っていたのですが、私の判断で書かないことにしました)、やはり女性経験がゼロに等しい男性にはSとかMとかキスの方法とかおもちゃの使い方とかランジェリーの脱がせ方とか色々求めるとダメだったみたいです。
これは私のミスですごく反省しています。

最初は私の容姿がタイプじゃないからなのかと考えていたのですが、2人とも私が写真より可愛くてスタイルがいいと褒めてくれて「てへへ❤️」とか勝手に照れていたのですが、そうなると私の童貞卒業へのアプローチの方法が間違っているから2人とも緊張しちゃって挿入までできなかったということになります。

正直言うと・・・男心がわからなくなりました!
もちろんG君とH君それぞれ違う状況なのですが、突き詰めると女性とどう接していいのかわからない。服を脱いで女性にどうやって性欲をぶつけていいのかわからないという印象を受けました。

今回の2回ずつのプレイで私が無理やり男性をベットに押し倒して騎乗位で挿入ということはできました。
ただそれは男性の童貞卒業のベストな方法ではないし、そんな雑なプレイは絶対に私はしたくないです。



ということで、考えた末に私が出した答えは女性に慣れてもらおう!というところから始めることにします。

具体的にいうと女性の抱きしめ方を教えて行きます!

全裸でただ私を抱きしめる。
それだけでいいです。1人の男性、1人の女性として、ただただ抱擁をするだけ。

肌と肌を合わせていればきっと女性を受け入れることができるようになるだろうという根拠のない仮説をもとにプレイすることにしました。

これがうまく言ったらまた日記に書きたいと思います。

今回の日記は以上です!



(ちなみにタイトルは一度うまく言ったから次もうまくいくとは限らないということわざを使ったつもりですが、記憶を頼りに書いたので意味があってるかどうかは確認していませんw)
posted by ミストレス上田マリ at 08:35| プレイ日記 | 更新情報をチェックする