2017年07月22日

6月26日〜後日談〜


前回の更新から少し間が空きましたが6月24日の男性4人に私が壊されるまで犯された翌日から7日間の話です。
6月24日の様子は前ブログを見ていただければわかるのですが、人生で一番気持ちがいい夜でした。心も体も脳みそも肺の中まで全部男性のチンコと精子の匂いでめちゃくちゃにされた夜です。
その翌日の6月25日日曜日は凄い疲れで一日中寝てたんだけど、ずっと股間が疼いていました。疼くだけならまだしも普通にしてるのにマンコから体液がでてくきて凄い変な感じでした。私はあまり一人でオナニーするのが好きではないので、昨日激しくしすぎたのかな?と思って疲れてたのもあってそのまま何もしなかったのだけど、26日月曜日・・・朝起きて会社に行ってもずっと体が疼いてる・・・そして仕事のデスクに座ってるのにマンコが濡れてる><
この段階でやっと体が変だと気がつきました。
体がHしたい!
って言ってるみたいにずっと疼いてる。さらに付け加えると電車内とか道ですれ違うイケメン男性などに疼いてるのではなくて純粋に、私のM君の4人の体が欲しいとはっきりと意識してる感じです。
仕事中ずっと4人の裸の体の事ばかり考えていました・・・・

そして我慢できなくなってお昼時間ぐらいにLineで今日誰か私の部屋にこれないかメッセ発信><
平日はだいたい男性から求められてM君たちにただ抜くプレイをしてあげるのだけど、久々に平日に私から呼び出しメッセを送りました。
なんとかD君の予定が空いていて19時ぐらいから私の部屋でプレイすることになりました。
こうなると午後の仕事中D君の事ばかりというかD君の下半身の事ばかり考えていて下着とパンスト(仕事用の黒いパンスト履いていました)から染み出るほど体液がでて止められなくて、職場の人にバレないかとそわそわしていましたw

19時退社後そのまま私の最寄りの地下鉄の駅で待ち合わせして、私の部屋へ。
駅から私の部屋まで歩いて10分ぐらいなんだけど、自分を抑えられなくて恋人と歩くような距離で手を繋いだり腕組んだりとにかくD君が欲しくて欲しくて常にD君の体に触れながら歩いて行きました><
玄関のドアを開けてD君を先に入れて、私が後から入ってドアの鍵までかけたところで、理性が効かなくなっちゃいました。
玄関で自分のスーツとタイトスカートを破るように脱いで下着とパンストだけになってDくんのTシャツとズボンも乱暴に剥ぎ取って襲いかかりました><
我慢できなかったんです本当に・・・
歯磨きもしてないし体も洗ってないけど、D君にガバッと抱きついてキスをしてすぐにD君を膝立ちになるように抑え込んで私は片足を壁に足蹴りをするように立てて股を開いてD君の顔をそのまま私の股間に押し付けました。
パンストと下着は履いたままだけどD君鼻を私の膣の入り口にぐりぐり押し付けるようにします。
「ごめんね、今日変なの。我慢できないの。」
とか言いながら問答無用でD君の顔に股間を押し付けてました・・・
そのうちにパンストと下着が邪魔に感じてでも玄関狭いしこの片足上げた体制だと脱げなかったので
「破いていいから直接なめてよ」
と若干イライラした感じで言ってしまった><(これは反省点かな。Hの時イライラするなんて失礼なのにね・・・)

そして、パンストは意外と破れないw
D君超悪戦苦闘
いつもちょっと机の角とかにかすっただけで伝線するのにこういう時に限ってなぜか丈夫w

ということで、結局破れなかったのでD君を引きずるようにベッドルームに連れて言って、全裸でベッドの上に仰向けになるように指示、私はパンスト脱いで下着脱いで同じく全裸。
そのままD君の顔をまたいで膝立ちになり、股間の下に半部だけ見えるD君の顔を見下ろしながら
「お願い、マンコが満足するまで顔面騎乗させて。でも今日は挿入はしないでね明日仕事だから。いい?」
と聞いて返事をもらってないのに腰を落としてぬるぬるしたマンコをD君の口の上に落としスライド開始。
体液が垂れるぐらいでてきているので、1回スライドしただけでD君の顔が私のマン汁だらけになり、おかげでスムーズに滑るようになったので、遠慮なくD君顔全体にスライドさせるような大きな動きをしました。鼻がクリに当たるように、舌が膣の入り口に当たるように何度もなんどもスライド。D君が呼吸できてるかできてないかなんてこの時全然考えてなかったw(実際にはなんとか呼吸できてたみたいです)

1回目のイくのは早かったです。
一度イったあと体の痙攣が治るまでD君の顔の上に座っていて、でも力が入らなくて体を垂直に保てなかったので、ベッドにM字開脚になる形で座り、D君にクンニ指示。
イったばかりでまだ敏感なクリを舐めてもらいます。
気持ちいい><
D君一生懸命クンニしてくれてる。
もう座ってるのも保てなくなってクンニされたまま仰向けに寝転び、ここから私のわがままモード炸裂w
「ねえ、胸も舐めてよ」
というとD君が右側の乳首を舐めてくれる
「左側も」
というと左側も舐めてくれる。
「マンコが気持ちよくない」
というとまたクンニしてくれる。
「キス欲しい」
というとちゃんとキスしてくれる。

ごめんね。注文が多くて。

そして、2回目イきました。

ここで下半身はかなり満足感があり体力もなくなってきたので、おーわり!D君ありがとう!バイバイまたね!・・・

が良かったんだけどねー
このままじゃD君に悪いよね。

ベッドの上で満足して体の側面を下にして寝てる私の横でD君も寝転んで休憩してます。ただずっと私の体を何かを我慢しているようなギラギラした目で見てます。

「今日は終わりでいいよね?」
と聞くといいですよ。と何かをやっぱり我慢したような口調で答えます。
「じゃあ、その勃起したチンチンしまってよ」
と指示すると、わざとらしくゆっくりとした動きで自分の下着を探してます。
もー!ちゃんと言えばいいのに。でも言わないから私から提案して上げないといけない。
「本当にしまっていいの?舐めてあげなくていいの?」
と聞くとわかりやすく嬉しそうに舐めて欲しいです。と。

単純。
全裸の男性は単純だと思う。

今日は別に抜くだけのプレイじゃないから、冷徹にただしごくということはしないです。
やっぱりHは楽しくないとね。ということで仰向けに寝ているD君の股の間で正座するように座って体を屈めてオーソドックスなフェラスタート。
オーソドックスといってもちゃんと見せることは意識します。D君が首を曲げて下を見るとチンコと私の顔が同時に見れるように髪を掻き揚げた状態でフェラ。ゆっくり鬼頭を舐めるように、たまに顔にチンコを擦り付けるようにして上げます。

射精まではそんなに時間はかからなかったです。ただ、タイミングを少し外してしまって、私が口を離した時に発射されたので精子は全部D君の自分のお腹の上に出されました。
だから、お腹の上の精子を綺麗に舐めてとってあげて、口に精子があることを見せつけてから精飲してあげます。

久々に平日前戯だけのプレイでした。
私たちの暗黙の了解で平日に「男性が私を求めた時は抜くだけプレイ」「私が男性を求めた時は楽しく前戯だけのプレイ」という感じになっています。

さて、これが26日の話です。そこから27、28、29、30と平日5日間右肩下がりに私のせいよくも下がっていくのですが、それでもこの5日間ずっと股間が疼いて結局毎日誰かを読んでクンニ奉仕プレイしてもらいまいた。

この5日間久々に私が気持ちよくなることが目的のプレイをずっとしました。

もちろん、気持ちよかったです^^

この5日間のあとは、私も理性でせい欲を抑えれるぐらいにもどっていつも通りに抜くだけプレイで男性を鍛えるという楽しみを行う平常運転にもどってます。



やっぱりこれも激しくHしたからなのかな?
私の人生でこんなに時と場所を選ばず体液が出たり、下半身が疼いたりしたことなかったのにと思っていたら、そういえば、大学生の時の彼氏とHしたあとこういうことなっていたと思い出しました。その彼は超がつく絶倫で場合によっては2時間ぐらいピストンされていたこともあって激しくされた後数日は下半身が疼いて、ずっと彼の体のことばかり考えていたと記憶してます。
当時はこれが恋か!何て思ってたんだけど、もしかしたら、あの時も私は単純にHしたかっただけなのかもしれない・・・
実際に今考えると人間として最低レベルに値するような男性だったし、Hの激しさ以外なにも惹かれていなかったと思う。
あまり過去のことを振り返るのは好きではないので元彼の話はやめます。

ちょっと7月は忙しくて更新できてなかったですが、プレイは結構してました。何か日記に書くような面白いプレイをした時は更新しますのでよろしくお願いします
posted by ミストレス上田真里 at 03:56| プレイ日記 | 更新情報をチェックする