2017年08月24日

8月20日の日記〜第1号〜

A君。
私と関係を持って14ヶ月目の大学生の男性。今いるM君たちの中で一番関係が長い男性です。イケメンでもないし、アニメおたくだし、チンコも大きいわけではないし、初めて会った時は童貞ではなかったけどほぼ経験のない状態という普通の大学生。そこから私がキスの仕方、ベロの絡ませ方、胸の揉み方に始まり、ピストンの緩急のつけ方、色々な体位まで全部。

そんなA君と今日は上野のホテルでプレイです。
私は休日出勤があって黒のスーツにベージュのタイツにパンプス姿です。
その格好のまま待ち合わせてコンビニでお菓子かってホテルに直行です。
比較的安くで宿泊できるホテルだたけど、内装が綺麗でベッドも円形のおしゃれなものです。
私とA君は二人でベッドの縁に腰掛けます。
そしてシャワーもしていない、着替えすらしていないタイツを履いたままの私の足先をおもむろに持ち上げて「舐めて」と少し強めに命令。
それに素直に従うA君。
私の前に跪いて両足を口を大きく開けて舐めてくれます。丁寧に指の一本ずつタイツの上から舐めてくれます。さらに足先だけではなく腿から太ももへ伝うように舐めてくれて股間の一番奥のマンコまで丁寧になめてくれました。

この時点から私はA君に今日は伝えた無いといけないことがあって、でもまだ最後の決心がついていなくて、それを私自身が口にできないでいました。
いきなり何を書いているのか?と読んでくださっている方は感じると思いますが、今日は答えは一番最後に書きます。だって私の感情的なことだから。

仕事終わりの私の汚い足を全部舐めてくれるA君を私はいつもより冷静な目で見ることができました。もちろん、タイツ越しにA君の舌の湿った感触が伝わってくるので気持ちいいです。気持ちいいけど、冷静にA君を見ていました。
マンコをタイツとパンツ越しに数回舐めてくれたんだけど、さすがにこれは下着が厚すぎて私は何も感じません。だからタイツと下着両方同時に脱ぎ、床に跪いているA君をそのまま床の上に押し倒して跨り、無理やり顔面騎乗位の体制に持っていきます。
そこからまた大きく広げてA君の顔の上に腰を持って来てちょうど和式トイレに座るようにして、私のプレイの中で一番辛い命令を与えました。

「肛門舐めて」

私の日記を読んでくれている方はご存知だと思いますが、私はアナルプレイはしないけど、肛門を舐められるのが大好き。ただ、私も肛門がどういうものかはもちろん理解しています。人間の体で一番汚いところです。だから私のプレイでは肛門を舐めることができるM男性は私に本当に従ってくれているという判断をする一つの基準にしています。
しかも今日は仕事終わりのシャワー前の肛門。
試したかったんです。A君を。
本当に私の命令をなんでも聞いてくれるのかということを。

と重々しいことを考えていたのですが、全く何も躊躇なく肛門を舐め始めたA君に逆にびっくりw
いや、そこ私の体で一番汚いところなんだけど・・・・?
ということは全く御構い無しのようです。
でも本当に私のこと、私の体のことを受け入れてくれているんだなとわかりました。
肛門も丁寧に舐めてもらって気持ちよくて、マンコから勝手に体液が垂れてA君の顔に落ちます。だから、A君の後頭部を抱えるようにして、マンコをA君の顔面に押し付けてベタベタの体液を塗りつけるようにスライドをします。3回スライドしたところで体液の大半がA君の顔に塗りこまれたところで、A君に口をお菊開けるように指示して今度はよだれを何度も何度も垂らしてA君の口の中を私の唾液でいっぱいにしました。

「飲んだらダメだよ」
と指示して顔面騎乗位を解いて私が上になったままでA君の顔の全体についたマン汁を舐めて綺麗にしてあげます。
顔が綺麗になったら(マン汁は舐めて綺麗にしてあげたけど、逆に私の唾液がついてるけどね・・・)口によだれが溜まったままの状態でディープキス開始。
さっき垂らしたよだれとキスで新私のよだれを絡ませて、もちろんAくんの唾液も混ざって液体を何度もお互いに口移しして舌で絡めて凄く卑猥で汚いキスをしました。
最後はそのお互いの唾液が混ざって量が増えた液体を私が飲んであげました。

今日はとにかく一番汚くてはしたないプレイをします。

キスが終わった次はフェラ。
A君は床に押し倒して私が上に覆いかぶさっているこの体勢は変えずに、私はA君の首筋からゆっくり下に向かってリップサービスをしてあげます。首、胸板、乳首、お腹、そしてチンコ。
鬼頭の先の尿道の入り口をチロチロ舐めてあげて、鬼頭の上下面、カリの裏、棒の筋まで全部目でしっかり確認しながら丁寧に舐めてあげます。もちろんチンコばかり見ているのではなくて、鬼頭を咥えているときはA君の顔に視線を向けて目と目を合わせて私がフェラしている姿を見せつけます。
棒を舐め終わったら次は玉。袋の根元から中央まで舌の腹を使いベロベロしてあげます。
そして・・・
肛門><

A君をM字開脚にさせてちんぐり返し問われる腰を持ち上げた体勢になってもらい、肛門を全開にしてもらいます。
なんども言いますがアナルプレイはしません。ただ肛門を舐めるだけです。
この段階ではもちろんA君もシャワーを浴びていません。
でも私は平気です。A君のこと信頼してるからたとえちょっと臭くても舐めれます。
だって、私の肛門舐めてもらったんだもん。私が舐めてあげないわけにはいきません。

ということで、舐めてあげました。しかも何回も^^
A君は嫌がってたけどね。そんな汚いところ舐めなくていいですだって。
自分は私の汚いところ舐めているくせに。

肛門舐めが終わるとチンコからたくさんの我慢汁がでていたので、ちょっと意地悪プレイをしました。
何かと言うと手コキ鬼頭ぜめ!
仰向けのA君の大きくなったチンコの鬼頭をドアノブみたいにコネコネしてせめたり、人差し指でカリの裏側をこすったり、両手のひらで鬼頭を挟んで火起こしするみたいにスリスリしたり、棒をしごいたり、玉を軽く握ったり、私の全スキルを使って攻めます。優しくしたり、激しくしたり、そしてイキそうになったらストップ
それを繰り返します。
寸止めプレイ。男性がもがく姿が爽快で、見ていて楽しいので私の大好きなプレイです。
しばらく日記に書いていなかったですが、私の寸止めプレイかなり上手になってます。出るか出ないかのところで止めて、落ち着かせて、また出るか出ないかのところまで攻める。

今日は6回寸止めできました。A君の喘ぐ姿が可愛くてついつい何度も責めちゃいます^^
7回目でなぜか「もう許してください」ってA君が懇願しだしたので手コキで空中射精させてあげました。

豪快な射精の後は二人でやっとシャワーを浴びます。
ここは特に何もしなくて体洗いっこしてちょっとチンコ舐めてあげたぐらいかな。

シャワーの後私は持ってきたコスに着替えます。白の首からかけるタイプのハーフカップと白のTバック&ガーターで化粧直しもして私が自分でできるもので一番綺麗な状態に着飾りメイクアップしました。

ベッドの横に二人で立ち恋人が抱き合うようにキスをします。激しくてディープなキスを何度もなんどもします。
そして、お互いに耳と首筋を交互に舐め合ってから乳首舐め。これもお互い交互にします。
その後は、私が跪いて軽くフェラ。
すでにパンパンに大きくなっているので、あまり刺激しないように舐めてあげてそれで終わり。
だって、ここからは本番だもの。フェラ派見せてあげるだけで十分。

私はホテルにあったテーブルに両手をついて足を肩幅まで開いてお尻を突き上げた体勢になり、A君に目で合図を送ります。
A君がそっと私のお尻に手を当ててゆっくり入り口を広げるように固くなったチンコを挿入してきます。
優しく優しく、最初の数回のピストンは時間をかけて膣が痛くならないようにしっかり広げるようにしてくれます。
そこから徐々にスピードが上がってきて私のお尻とA君の腰がぶつかるパンパンという音が部屋じゅうに響き渡るようになります。

文頭に書きましたがA君のチンコはそんなに大きくありません。それでも、今までずっと抜くだけプレイとか繰り返して少しは太くなったかなというレベルです。
でも、A君のピストンは私のポイントをついてきてしかも激しい。さらにいうと激しいだけではなくて緩急つけたピストンなので私からしたら予測不能><
そりゃそうだよね、1年以上も私が教えてきたんだから私が気持ちいポイント知っているよね〜
この立ちバックを初めて5分後ぐらいには荒々しい雄のA君が前面に出てきて、私の腰をがっしり掴んで打ち付けるようにピストンしてきます。
こうなると私は喘いで喘いで、ただ喘いでという風にもう受けるしかありません。
1年前までは5分も耐えられなかったのにね。今じゃ私自身がおかしくなりそうになるのを必死で堪えるぐらいのHになってます。
今日もこの最初の立ちバックでどんどん突かれて身体中が熱くなって、次第に下半身から電撃のような快感が流れてきて、意識を保つので必死でしたw

少し話は逸れますが、私の日記を見ていただいている人から、「体位の表現がわかりにくい」というご意見が複数寄せられているので、ネットで体位表なるものを探し出してきたのでそこから体位の名前を引用して表現していこうと思います。

話を戻します。
立ちバックをしている時にA君は頻繁に私の背筋を指で優しくなぞります。これがぞわぞわぞわという感じで気持ちよくて、されるたびに体の感度が上がるような錯覚?になります。
何が言いたいかというと、A君はピストンだけではなくてそれ以外にも手を使って体を撫でたり、時にはキスをしたりとかなり余裕があるんです。

この日記ではなんども言います。A君は私が教えたんです!w

そしてその今まで教えた体位をA君はしっかいりしてくれます。
立ちバックで限界まで責められて足に力が入らなくなった私を正面に向き合うように変えてA君が私の腰と片足を抱えるような体位立ちかなえと呼ばれる体位をします。これは私が立っているというか、A君に抱きついてバランスを取っているような感じで手を離したら私はそのまま床に崩れ落ちそうになるので、ひたすらA君にしがみついて彼のピストンを受けます。
この体位は顔と顔が近くてキスもできるので私が好きだよと教えた体位です><

そこから、座位、鳴門、突き回し、浮き橋4つもの体位を30分間のうちに行いました(体位名は前途したとおり48手などの表から引っ張ってきていますので、ご自身でお調べください。)
特に正面を向き合っての座位が大好きでキスしながら難しい体位なのに、A君はピストンをちゃんとできていて、私は簡単にイってしまいました><
キスとピストンの同時は卑怯だよ・・・キスしてくれるから心がふわっと優しく包まれるような感じで、そこにマンコから電気が流れてくるから、耐えられないって><
もちろん、A君には最初から伝えてます。キスとピストンどうじにできるようになってねと。
そしてこの大尉の中で浮き橋は膣の一番奥が突き上げられる体位なので、もう一回のピストンのたびに衝撃がすごくて、2回目イっちゃうのと同時に下半身が勝手に痙攣しだして、脳みその中までチンコでピストンされているような錯覚になって、もう心の我慢ができなくなって、すごい開放感が頭と心と体にばーっと溢れて記憶が走馬灯のようになり、私はただの雌になっちゃいました。
ここは記憶は途切れ途切れで、しかも今日はビデオ撮影していなかったのでA君から教えてもらった状況で日記続けて書きます。

このすごい開放感があったのは多分私が3回目にイッた時なんだと思います。
この後からA君曰く私の目がとろんとしてかなり卑猥になったそうです。
これは以前の日記にも何度も書いていますが、今回あえて表現させていただいたのが、雌となったということです。ただただ、Mくんたちのチンコを欲しがるただの女。SとかMとか関係なくてただ気持ちよくなりたいだけの女。
この表現はあまり好きじゃなかったけどやっぱりこの言葉がしっくりくるとおもっています。
SとMの関係から、雄と雌の関係になる感じかな。
この記憶が飛んで走馬灯のようになった時の私は自分からマンコを広げて男性を呼びこんでピストンを受けて喘いで喜んで、口が空いてたら手当たり次第に男性を舐めてとにかく欲しがるようになります。
ただ何度もいうように私自身は記憶がコマ送りで、一応何と無くは覚えているけど、コントロールできてないという状況。

でもそんなにおかしくなった私でもAくんは優しくて、ちゃんとキスしてくれたり、私があまりにも喘いで体を痙攣させていたら「大丈夫ですか?」と声をかけてくれる。この呼びかけは何と無く毎回覚えています。気持ちよくてパッと閃光のような快感が走って目の前も真っ白になったとき「まりさん、大丈夫ですか?」とか「まりさん、少し弱めますね」とか気遣ってくれています。ただ、Aくんから聞いた話だと、その問いかけに私は「ダメ、もっと激しく」と答えていたそうですw

私がこんなに乱れて浮き橋で何度も頂点に達したところで、A君も射精。もちろん顔射です。
射精したてのチンコをお掃除フェラしてあげると、ガバッと体を持ち上げられて、腰を支えられて再度立ちバック挿入><
2回戦(A君にとてはプレイと合わせて2回目の射精後の3回目)のスタートです。
体に力が入らない私をいいことに私は体を捻るようにA君の首にしがみつくような形の立バッグ(後ろ櫓+ひねり?)で非常なまでに力強く荒々しくピストンされます。
自分で立てないからA君にすがりつくしかなくてでも、本当に激しいピストンで、逃げられなくて、それが最高に気持ちが良かったです><
もう覚えているの、気持ちがいい、A君が止まらない、脳みそも心もチンコでこわされちゃったというぐらいかな。

ただ、走馬灯のような記憶の中でA君がたまにピストンを辞めてクンニをしてくれていました。これは快感に変化がつけられて私はA君上手になったなと思っていたのですが、後々聞くとイキそうになったから挿入を辞めて少し休憩という意味合いでクンニしてくれていたらしいです。
そんなことしたら長くピストンできるよねw

記憶が曖昧だけど、最後は正常位で射精もちろんもちろん顔射。(2回戦は立ちバック以外に抱えどり、菊一文字をしたらしいです。(全く覚えてないw)

今日2回目のお掃除フェラの後・・・またすぐ挿入・・・・
今度は正常位からスタート
この時点でもう私は色々な意味での限界を迎えてただ布切れのようにベッドにベチャッと脱力して横たわってピストンを受けるだけです。
私は脱力しているけどA君はまだまだ猛っています。
この時私が思い出していたのは前の彼氏。ドSで乱暴だけどチンコが大きくて絶倫で学生だった私の心と体に深い傷を残した最低の男性です。でもHが気持ちよかったから別れられなかった。私もその頃から性欲がつよかったから、毎日2時間もHしてくれるというだけで、心も体も許して、結局自分が傷ついて後悔しかしてないです。
(A君には本当に謝りたいです。私のために一生懸命Hしてくれてるのに、私は昔の彼氏のことを5分間ぐらい思い出してました。)

でも、今は恋人ではないけど6人のM君がいてそのうち4人は2時間とは言わないけど1時間半ぐらいはHしてくれるからもう変な男性には騙されないと思います。しかも、私が教えた私のM君だからね!

さて、この3回戦ですが、唯一覚えていることがあって、正常位で責められた後、また座位をして、もう身体中痙攣して力が入らない私に
「まりさん今日全然動いてないですね」
とA君に言われ強引に騎乗位の体勢になり「動いてください」と促されます。
なんとか腰をスライドさせようとしたけど、体に無理やり力を入れると、その力を入れた部分が性感帯になったみたいに気持ちが良くて動けば動くほど感度が高くなってきて、何もしてないのにイっちゃいました。
でも、A君に気持ちよくなってほしいからなんとか騎乗位でスライドと打ち付けまでして、もう限界w
あとは、バックと正常位でA君が気がすむまでピストンしてもらい、気が狂うように喘いで腰がぬけて痙攣してそれでもがっちりA君に拘束されて・・・でも、でもA君は絶対にキスをすること忘れてなくて、私が痙攣するたびにキスしてくれて、すごい優しかった^^

3回戦も最後は顔射だったと思います。
もう覚えてないです。
次に気がついたのは3回戦が終わって10分ぐらい経った後で、A君に肩を叩かれて名前を呼ばれてる気がしてなんとか意識を取りも出せた感じです。

A君にシャワー浴びましょうと言われたけど、このまま一緒に添い寝してと私からお願いしました。
なぜかというと・・・
ここで話が冒頭に戻るのですが、私が予感していたこと、わかっていたこと。これをA君に伝えたかったからです。

ベッドの上で二人で恋人のように添い寝しながら最初は今日したプレイについて色々話しました。何が気持ちよかったとか、次はこういう体位試そうとかです。
そして、私から今日A君に伝えようと思っていたことを伝えることにしました

それは
「A君、もうA君は十分一人前の男性になったとおもう。私の好きなこと全部知ってるし、そもそもすごい絶倫になってるし、私もう何度もA君に狂わされてるから、今までの調教はもう一旦やめて新しいプレイをしよう。他の5人とは全く別のこと」
という提案です。
これは今年の4月ぐらいにA君が覚醒?して私を満足できるぐらいのHができるようになってから数ヶ月で本当にすごい勢いで上手くなって、耐久力も上がってすでに調教とかそういうレベルでは無いと感じたからです。だから今日のプレイのはじめの方でわざとシャワー前のあしなめてもらたっり肛門舐めてもらったりして、最後のテストをした感じです。
だって今日だけじゃなくてもう何度もこんな感じでおかしくなるまでA君とはプレイとHしてますから、いつこれを伝えようか迷っていました。

さてその内容なのですが、まだ日記には書きません。この日記は他の5人のMくんたちも呼んでいるので、今はかけないです。もちろんA君自身には伝えてありOKをもらってます。Aくんもどうやらそれをしたかったみたいなので、よかったです。
これで、私の調教プレイ合格者第1号が誕生です!

ちなみにですが、C君ももうA君と同じぐらいのレベルにあるんだけどねーあとちょっと足りないことがあるんだよね。

でもA君がOKしてくれてよかった。これでこれからはA君だけ特別プレイになります。と言っても大して今までと変わらないんだけどね
またいつかその内容を書こうと思います。
ただ一つ楽しみなのがA君もC君も覚醒していて次の男性4人とのプレイがどれだけ激しくなるのか今から期待が膨らみます。

今日は以上です。
ちょっと仕事が忙しくて文章の見直しとかしてないので誤字脱字が多いかもしれませんが、そこはご理解ください。私も仕事が大事なので!
posted by ミストレス上田マリ at 04:09| プレイ日記 | 更新情報をチェックする