2017年09月08日

9月3日の日記〜基本的なこと〜

最近日記で特別なプレイをしたことばかり書いていたら、まるで私が毎回とんでもない変態のようなプレイをしていると誤解を与えている可能性があるみたいです。
リナと私でM君の精子で遊ぶスペルマレズプレイとか男性4人を同時に相手にするHとかは日記の日付を見ていただければわかりますが数ヶ月に一度レベルです。まあ、数ヶ月に一度でも十分に変態だと言われればそれまでですが・・・
私がここで強く主張しておきたいのは私は自分が楽しむためにM君を求めているので、もちろん内容は普通のHではなく痴女っぽい感じになるのは仕方ないということと、もう誰も覚えていないだろうけど、初期のブログでは何度も書いていた私が痴女プレイをするもう一つの理由は私自身のHのスキルをあげるということだから、色々なプレイや体位を試しているということです。

改めて書きますが、私がこういうプレイを始めたそもそものきっかけは過去の恋人に振られた理由がHが下手だからという理由で特に人生3番目の恋人に振られた時最後に言われた言葉は今でも忘れられません。
「お前は顔もいい、胸もでかい、ただセックスがゴミレベル。もう飽きた。いらね。」
といわれて捨てられました。
私の恋人歴3名なのですが、他の2人もほとんど同じような理由で振られてます。
そもそも私の心ではなくて体だけを求めていた男と付き合う方がバカだとわかっているのですが、世間知らずで、でも恋がしたくて恋愛を求めるあまり最低な男に3連続で引っかかるというギネス記録レベルのバカ女だったということは今でも反省してます。

ここまで書いたのでもう少し過去の話を続けます。
初めての彼氏が21歳でできて、3人目の彼氏に振られるまでの4年間私は俗にいうM女だったのだと今思います。正確に言えば男付き合いを知らないがためにM女にさせられていたというのが正しいです。
3人が3人ともHの時暴力的でした。暴力そのものだったと思います。
顔を平手打ちされるのは当たり前で、Hの時首絞められたり、お尻が真っ赤にはれるまで叩かれたり、髪を引っ張られたり、乳首がもげるぐらいに摘まれたりと、すごく辛くて、痛くて、逃げ出したくて毎回泣いていました。
でも私の悪いところで、3人が3人ともピストンが激しくて絶倫で下半身はすごい満たされていて、それだけのために最低な男3人に全身全霊で尽くしていました。単純に3人とも体育会系だったてだけなんだけどね。

だから毎回恋愛するたびに心身ともにボロボロになって、それでも恋愛がしたかった25歳の私は衝撃的な男性に出会います。
それが田中君という私の最初のM君です。
これについては初めてこの日記で詳しく書くことにします。
3人目に振られてなんとか立ち直って、それでもバカ女だった私は振られた原因のHが下手ということを素直に受け止めて改善しようとします。
でも、どうしていいかわからなくて、当時MIXIというサイトがあってそこの大人向けコミニティで思い切ってフェラの練習させてくれる人探していますという書き込みをしたら田中君が連絡をくれて、すごく丁寧な言葉遣いの男性で、一度あってみようと思い、秋の湿った曇天の新宿西口で待ち合わせをしたのを今でも鮮明に覚えています。
こういう恋愛関係では無い男性とHをなことをするということが当時の純粋な私にはインモラルなことだと必要以上に感じていて、待ち合わせ場所から走ってラブホまで行ったことは後々田中君と笑いのタネになってました。

そしてこの田中君と初めてのホテルでの一夜が私が人生で初めて経験するM男性とのプレイでした。
何が衝撃だったかというと、私がHの主役になれたということ。
Hは男性に無理やり押さえつけられて、叩かれてされるものだと思っていた私からしたら理解できないシチュエーションです。
私が「フェラの練習したいです」というとフェラをさせてくれて、「耳を舐めさせてください」というと耳を舐めさせてくれる。それ以外にも私のいうこと全部聞いてくれる!
信じられなかった。こういう男性もいるんだと初めて知った瞬間でした。
でも、実際私はプレイもHもどちらも下手で長い間田中君を満足させてあげることはできなかったです。
そんな、私と田中君は毎回里美ゆりあさんの動画を一緒に見て私は動画の中の里美ゆりあさんと同じことを見よう見まねでして、練習してました。

田中君と出会って半年ぐらいでわかったのですが、私は叩かれる痛いHは嫌い、私のことをお姫様のように接してくれて私が主役になれるHがすごく楽しくて、興奮して一種の幸福感があり、その頃から素人女王と自分を位置づけるようになりました。まあ、女王と行ってもSMではなくてどちらかというとお姫様のわがままプレイと行った感じが私の好きなことなのですが、そもそも、この時点でもHが下手なのは変わってなっかったのであくまで自称女王でしたw

それから3年。短長合わせて関係を持ったM君は今の6人を含めて10人。かなりスキルアップして今ではレズでも男性複数でも受けれるようになりました。
ただ、最近思い知らされたことは、それでも私のスキルは上手な域に達して無いということ。
なぜかというと以前日記で書いた通りリナとM君とスペルマレズを始めて人妻リナの手コキとフェラの達者な様を見て、負けた。と感じたからです。
リナに「上手だね、教えてよ」と聞くと「人妻と独身仕事女を比べてもらったら困る〜、専業主婦はHが仕事なんだからマリには無理だよ。もし上手くなりたいなら男と同棲して週5でHしなさい」と超嫌味な顔で言われましたw
まあそうだよね。いくらM男性6人いるからっていっても実際にHするのは週1とか悪い時は3週に1回とかだもんね。(抜くだけプレイを除く)
でも今は恋人は作りたく無いから同棲は無理なんだよね。
今の私は仕事が一番大事。
とうことで、やっぱりM君を練習台にしてスキルアップを続ける方針です。

話がだ〜〜〜いぶそれました。
話をこの日記の第一段までもどします。
私のプレイとHはスペレズや男性複数などの過激なものが中心では決してありません。
基本は1対1のプレイです。
誤解をされないためにもう一度書きます。
基本は1対1のプレイです。

これは私の今までの文章の書き方が悪かったのですが、私が一番好きなプレイも改めて書きます。
キスと全身リップとフェラ
です。他にも騎乗位などあるのですが、この3つが私のプレイで必ずする必須プレイです。
初期の日記ではちゃんと書いていたんだけど、最近はキスしてフェラしてリップしてと2行ぐらいで端折って書いていたのが誤解の原因だったのかなと思っています。

ですので今日の9月3日の日記は大事なところをたくさん書いて、それ以外は省略して書きますw

今日はD君と池袋で待ち合わせをしてラブホに入りました。
そして最近定番になってきた部屋の入り口を入ってすぐD君を壁に押し付けるように無理やりキスをします。私はD君より身長が7cmぐらい高いから上から見下ろすような形になります。
唇同士をあわせる軽いキスを数回、まずは私がD君の唇の間に舌を入れます。D君の舌に私の舌が触れたらすぐ引き抜いて、D君の唇を舌でベロと舐めてまたD君の口の中に私の舌を入れ、舌同士が触れたらまた抜いて唇を舐めるというのを5回ぐらい続けます。こうするとD君の唇の周りが私の唾液でベトベトになって唇同士が合わさった時ぬるぬるした感触になります。
そこから、舌を本格的に入れて、絡ませます。
お互い舌を激しくうねらせて絡ませ続けます。
やっぱりプレイの基本はキスって断言できます。
これだけで下半身が熱くなって心臓がドキドキして頭の芯が熱っぽくなてきます。
舌同士を絡ませるだけでなくD君の唇の裏に舌先をいれて歯茎や唇裏もしっかり私の唾液をつけます。
さらに、D君に舌をベロと外に出してもら私はそれを勢い良く吸い付きます。ブチュブチュ音がなるまで舌を吸って、から大きくD君の口を開けて私の唾液をわざと垂らすように注ぎ込みます。しかも大量に。D君の口の中の3分の1ぐらいまで私の唾液をためてそこからまたお互い激しく舌を絡めます。唾液がたくさん口内にあるから、ヌメヌメ感がすごい。しっかり口を合わせているんだけど、それでも隙間から唾液が漏れるから、D君も私も顔中唾液でベタベタになってきます。
それが終わると交換。
私が口を大きく開けてD君にヨダレを大量に入れてもらいます。
そして同じように激しく舌を絡ませるキス。

ここまで終わると、私は乱暴にD君の服を剥ぎ取って自分も下着姿になります。
全裸のDくんの耳のアマガミからスタート。
耳の中だけでなく裏もたっぷり唾液を絡ませた舌で舐め舐めしてあげます。
Dくんが体をビクビクさせて反応してくれるのが嬉しい^^
知っていると思うけど私は匂いフェチの性趣をもっていて、この全身リップがたまらなく好きです><

耳が終わると次はもちろん腋。
D君の毛深い腋を顔をこすりつけるようにしてしっかりと毛の下の腋の皮膚まで舐めてあげます。
私の日記を読んでくれている方はもうご存知だと思いますが、私はかなり重度の匂いフェチで匂いを嗅ぐだけではなくてその部分を舐めるのが好きでさらには鼻を直接こすりつけたり顔をこすりつけたりすることで興奮を感じます。
だからこの全身リッププレイが大好きなのです^^

その次は乳首
舌先で乳首とその周りをゆっくりゆっくり舐めてあげます。たまにヨダレを塗りつけながらゆっくりとね^^
この時は上目遣いでD君と目線を合わせるようにして舐めます。Hの時目線を合わせるってそれだけでお互いに興奮するしそこに不思議な意思の疎通が発生するから私は結構大事だと思っています。
肋付近とお腹は簡単に舐めて終わるとこの玄関プレイの1番楽しいプレイフェラのはじまりです
玄関に入ってすぐD君を壁に押し付けて舐めているのでもちろんシャワー浴びる前。1日分の匂いが染み付いたチンコをフェラするのは本当に興奮する。鼻の奥まで刺激する臭くて湿った匂いが本当にたまらない><
D君のチンコを見ると我慢汁が先っぽから垂れるほどに出ています。
「ねえ、すごい出てるね。この液どうしてほしい?」
とD君に問いかけると「舐めてほしいです」と答えました。
んーちょっとハズレ
今日は舐めたい気分ではないですw
「この前舐めてあげたから、今日は顔に塗りつけていい?」
そもそも私がプレイ中にする問いかけってもう私の中で答えが決まってるから聞く必要はないのだけど、こういう会話した方が楽しいから一応しています
チンコの先を私の頬に円を描くように滑らせて我慢汁を右頬に塗ります。この時ももちろんD君と目線を合わせながらします。
そしてパクッとためらいもなくチンコを咥えてあげます。鬼頭を口の中に含みながら舌先で刺激します。ヨダレもたっぷり口内に溜めてあげるのがコツです。
一通り口内で舌舐めの後ゆっくり棒全体を口の中に押し込んで根元まで口の中に全部入れちゃいます。
D君のチンコサイズは普通だけどそれでも喉奥まで当たるのでちょっとオエってなります><でもこうやって全部咥えるともう口の中がチンコのにおいで充満してそれが鼻まで上がってきて匂いフェチにとってはいい感じなんです。
一旦口からチンコを吐き出してから右手で根元を掴んで舌先でピンポイントでD君の好きなところを舐めてあげます。
D君はカリ裏のくぼみを舌で舐めてあげるとビクビク感じるのでそこを重点的に舐めます。もちろん、ポイントだけではなくて棒全体、カリ、先っぽ偏りなく舐めてあげます。そしてもう一度チンコを咥えて、今度は顔を動かしてのフェラです。これは咥えた口の中では舌を鬼頭に絡ませるようにして、顔を前後に動かします。コツとしては同じ顔の角度だけでは擦れる部分に変化がないので、一回顔でストロークしたらちょっと左右どちらかに顔を傾けて舌が当たる角度を変えてあげます。
同じ角度が続かないように、口内にはヨダレがたくさん溜まってるように、舌は常にチンコに絡んでいるようにさらにはたまに上目遣いで目線を合わせると結構気を使うこと多いんだよねフェラってw
M君たちに聞くとフェラしてる時の私はすごい笑顔で楽しそうらしいです。実際にM君たちが撮影してくれた動画に写っている私は楽しそうにフェラしていることが多いです。多分このプレイが好きだからなんだと思います。
さてもう少し私の匂いフェチについて書きます。
このフェラの時私が必ず舐める部分。それは玉袋の付け根、肛門と玉袋の付け根あたりの女性でいう膣がある部分。ここを舐めるのが私の1番の興奮材料ですw
ちゃんと調べたことはないけど多分ここが一番男性の股で汗が溜まる部分ですごく臭い。チンコそのものより臭いです。
今日もD君を壁に押し付けたままガニ股で足を開いてもらうようにして私は床にひざまづくような形でこの玉袋の付け根に顔を埋めます。腋と一緒でただ舌で舐めるだけではなくて、顔そのものを擦り付ける感じです。
鼻の奥が匂いで刺激されるだけではなくてもう顔全体に匂いが移ってくるような錯覚でこれをするだけで私の膣から体液が垂れるぐらい溢れてきます。実際今日も下着を滲み透るほど体液が出てもうべちょべちょです。

一通りフェラが終わるとD君が「お願いします!」的な表情をしていたので鬼頭を手でこねるように攻めながら「どこに出したい?」と聞いてあげます。もちろんさっきと一緒で私の中で答えは決まっているのですが、一応聞きますw
「口の中で出したいです」だって。これもハズレ。今日はちょっとD君と意見が合わない日みたいです。
「胸がいい」ということで私は左手で手コキをしながら、右手を使って自分のブラウスの胸元のボタンを全部外してブラをつけた胸の谷間にチンコを引き寄せます。あとは右手で鬼頭ぜめ、特にD君の好きなカリ裏を刺激しながら、左手で棒をしごいてあげるとあっさり射精しました。
胸の谷間を中心に大量の精子がドバッて出されました。
もちろんお掃除フェラもちゃんとしてあげます。チンコの中に精子が残らないように吸い付くように丁寧に全部吸い取って綺麗にしてあげます。
そして胸の上に出されたものは自分の手を使って胸に塗りこむように全体に広げます。もちろんD君に見せつけるようにですよ。
これは私もM君たちから学んだことなんだけど、精子を体のどこかに塗りつける私を見ているとすごく興奮するらしくて、この意見を聞いてから外出しの時は必ず自分で塗りつけるようにしています。
だってプレイや前戯はお互いに興奮して気分を高めるためにするもなのだから、M君たちが興奮することを私もちゃんとしてあげないとね。

玄関で行ったプレイはここまでです。
この後シャワーを一緒に浴びて私は準備してきたコスを身につけます。シャワー中は意図したプレイではないけど、お互いに体洗いっこしたり、キスしたり、ちょっとフェラしたりクンニしてもらったりととどちらかというと流れで恋人感覚の時間と言った感じです。(恋人ではないですよ、あくまでセフレとしての恋人感覚プレイという感じです)

最近私がはまっているコスは黒のTバックに黒のガーターとストッキング。
今日もコスを使います。

ベッドの縁のD君を座らせて、私はベッドの上に膝立ち状態でD君の右側90度の位置にきます。こうすると私が頭一つ半ぐらい高い位置にくるようになります。

ここからキスプレイD君の顔を両手で押さえて無理やり天井を向けるようにします。
文章で説明が難しのだけど、ベッドの縁の座ってるD君は首をコキっと曲げて上を向く感じで、私は90度横から頭一つ上から見下す態勢になります。
この態勢だと上からキスがやり放題^^
D君の口をこじ開けて唾液を流し込んで舌を絡ませたり吸ったり、唇も歯茎も全部舐めるようなキスをします。
さっき玄関でしたキスと内容は同じだけど激しさが2倍ぐらいですw

15分ぐらいD君の口を犯すようなキスをした後は今度は私の体にD君が全身リップする番です。
私自身は匂いフェチだからシャワー前にM君たちの体を舐めるのが好きだけど、それはあくまで私の性趣なのでM君たちにシャワー前に私の体を舐めなさいとは強要しません。どちらかというと私も女なので私に対してのリップはシャワー浴びた後の方がいいかなと思ってます。
ちなみに、私は私の肛門を舐めてもらうということがM君がどれだけ私に忠誠を持っているか測るバロメーターにしているので、ここを舐めてもらうとすごい嬉しいです。実際にきもちいいしね。
以前の日記で書いたA君の調教終了合格という日記内容でシャワー前の私の肛門を舐めてもらってA君の最終テストをした事を書きましたが、普段はシャワー前にそんな汚い事を強要することはないです。

話を戻します。
私に対しての全身リップももちろんキスから始めます。順序は私がD君位したのとほとんど同じで、キス→耳→首筋→腋→胸→お腹→クンニと言った感じです。
この時は私がD君に体を預ける番なので全部お任せです。ちゃんと私をきもちよくしてねという感じかな。
D君はキスがすごく上手で、まだ私との関係が7ヶ月ぐらいだけど、複数プレイとかにD君の参加OKにしているのは、彼のキスが私は大好きだからです。
ねっとりとしてて、唾液が絡んですごい官能的なキスです。多分6人の中で一番上手。キスだけで十分下半身が疼きます><
た・だ・し。上手なのはキスだけかなw
D君はまだまだ調教が必要で特にクンニは全然きもちよくないので、私が好きなポイントちゃんと伝えてできるようになってもらわないとね。
D君は私の足を舐めるのが好きらしいけど、足舐めてもらっても私はきもちよくないからね、まずはクンニからちゃんと練習してもらいます。

今日の日記はここまで!
中途半端と言われるかもしれませんが、上記したとおり、今回の日記は私のプレイはキス、全身リップ、フェラが大事とう事をもう一度理解してもらうためなので、あえてここで切ります。

もちろんこの後も寸止めプレイと顔面騎乗などした後、本番Hで新しい体位を2つ含む合計9個の体位で5回射精するまで楽しみました。
まだまだD君には激しくなってほしいけど、今でも私はそれなりに満足できるHだし、すごい一生懸命ピストンしてくれるし、D君は今は調教中なので多くは望んでないです。これからです。関係続けて1年ぐらいで私の望むM君像に調教していく感じかな。実際A、B、C君は一年ぐらいでやっと覚醒した感じなので、関係を長く続けて少しずつ私色に染めていくようにします。

最後にまとめますが、私のプレイはキス、全身リップ、フェラが一番大事です。これが理解できない人はM君として相応しくないと思います。別に下手でもいいから理解だけはしてほしいです。下手なのは練習すればいいだけだからね。

以上です!
posted by ミストレス上田マリ at 05:38| プレイ日記 | 更新情報をチェックする

9月8日のプレイ日記(写真だけ

DJOXHIRVYAA4pOp.jpg

こんな時間だけど、M君と会うことになりました。
自転車で私の家まで来てくれるんだって。
別今回は私が呼び出したわけじゃないよ。どうしても我慢できないらしいからちょっとだけ相手してあげることにしました。
posted by ミストレス上田マリ at 00:00| プレイ日記 | 更新情報をチェックする