2017年10月17日

2017年10月8日プレイ日記〜汗〜

ドン!ドン!ドン!と全身の筋肉を使うような激しいピストンで正常位から突かれて今日5回目の頂点に達してしまい、もう脳みその中も背骨の周りも沸騰するように熱くなってもうCくんのチンコの事しか考えられないです。
私の体中の筋肉がピンとなっり背筋をそらさずにはいられないぐらい体全部でイっちゃっているのにCくんはほんの1秒ぐらい止まって私の顔を見た後またドン!ドン!ドン!とピストンを再開します。

もうこうなるとイくのが止められない。小さく何回もイっちゃってなんども叫び声をあげて、ピストンが絶頂まで来ると大きな波が来てまた全身の筋肉がピンとこむら返りみたいになって大きくイってしまいました。
今日6回目。
ちなみにCくんはもう5回の射精していてこれがノンストップでの6回戦目です。
二人の体が90度につながるような正常位で腰をがっちり掴まれて野獣のようなピストンに只々マンコを責められています。頭は発熱したように熱くてCくんのチンコのことで頭がいっぱいでもう理性なんてない状態。でもそんな状態でも無意識なうちにCくんの体から玉のように吹き出すような汗を手で撫でてそれを自分の口に運んで舐めている私います。

汗を舐める。
この行為は私が記憶が走馬灯のようになるまで責められると無意識的に取る行動みたいです。私もはっきり覚えているわけではないけど、Mくん全員そう証言してくれるし、今日もCくんとのプレイを動画に残したのだけど、本当に舐めている。

90度につながる正常位から、体を私の上にあずけるように体の正面同士を密着させる正常位になると、私は両足をCくんの腰に回して、腕を首に回してがっちりホールドするようにし、首筋の汗をベロベロと舐めとっています。
とにかく汗を舐めてあげています。
Cくんのピストンが一段と早くなって咆哮のような声とともに私のお腹の上に今日6回目の射精でほとんど水のような汁を出した後ベッドの上にグダッと倒れ込んだCくんに覆いかぶさって緩慢な動作で彼の体をペロペロ舐めてあげています。全身の汗を舐めてあげて最後に股間に顔を埋めて射精したばかりで小さくなったチンコを咥えて舐めてと繰り返します。
ここまでが私の無意識の行動です。

Aくんにもう調教終わりの合格を伝えたのは以前の日記で書きました。今はBくんとCくん二人ともHはもう合格レベル。
この3人にはピストンで私がただの雌にされちゃいます。でもBくんとCくんにはまだ合格はあげられないです。理由は自分たちで気づかないとね^^
何はともあれ記憶がぼーっとなるほど激しいHをしてくれる3名とのプレイの最後はこうやって私が何度もなんども体の汗を舐めてあげるようになってます。無意識でしているので私では特に深い理由は考えてないのだけど、多分匂いフェチの延長線上で汗を舐めるのが好きなんだと思います。
この私の姿を見て最近A,B,Cくんから「盛りのついた雌猫」と揶揄されてます・・・
Hをすればするほど、気持ちよくなればなるほど盛りのついた猫のようにねっとりと男性の体にまとわりついて挑発を繰り返すらしいです。それで何度もなんどもHをねだるから盛りがついた雌猫らしいですw

ちなみにどんなにまとわりついて挑発しても勃たないものは勃たないということで、今日はCくんは6回目の射精後私が何をしても勃たなかったのでそこで(無意識の)私は諦めて寝たらしいです。


さて、今日日記はすごい前半を省いて書きました^^
というのも9月と10月前半はすごい頻度でプレイしていてもうどこから日記に書けばいいのかわからなかったので最近気がついたことにフォーカスした日記にしてみました。
なんで、この1ヶ月半プレイの頻度を多くしたかというと、時間の余裕があったということ以外に年末ついに6人相手にするプレイを決心したので、どうせなら鍛えに鍛えたMくん6人としたいと思い、耐久力をあげるトレーニングです。
抜くだけプレイで無機質で楽しくない射精でチンコだけ鍛えて、Hもするプレイでピストンレッスンしてました。(といってもA,B,Cくんはもうそんな必要ないんだけどね)

本音を言うと楽しかったです^^
毎日のように誰か私の相手してくれて、欲求不満になることなくすごい快適でした。ただ、9月はどちらかと言うと無理やり私がわがままを言って予定を組んでもらったので普段からこの頻度でプレイするならやっぱりMくんの人数はまだ必要だなと思いました。

11月からはちょっと特別なプレイを2つする予定なのでまたその際はちゃんと全部日記に書こうと思います

それでは今日は以上です




posted by ミストレス上田マリ at 03:32| プレイ日記 | 更新情報をチェックする