2018年01月07日

2017年12月26日〜今年最後のH〜

だいたい6ヶ月に一度という間隔になってます。
ついにこの日が来ました。
M君全員VS私一人の複数プレイ><
前回は4人だったけど、今日は元童貞君を含めた6人。しかも前回と大きく違うのはそこだけではなくて、この半年でA〜C君の3人が大きく成長してくれて調教終了するぐらいのたくましい男性になってます。

以前の日記でもちょっと書いたけど、正直怖い・・・
でも、やりたい!でも、怖い・・・
でもでもあの複数男性からめちゃくちゃにされる快感はもうやめられないし癖になっていて、「やらない」という選択肢は選ぶことはできないぐらいです。

ということで、12月26日のクリスマスの次の日の仕事終わり後、M君全員と武蔵野にある貸し別荘というのを一泊借りてみました・・・
なぜかというと7人でラブホの大部屋借りるよりそちらの方が安かったからです。しかも電車で簡単に行けるしこれは意外といい発見だということで今回初利用^^

少し大きめの家を改装したような建物で5人で泊まれるような間取りだけど、予備ベッドがいくつかあって7人で一泊もできます。内装は何の変哲も無い一般的な家という感じでなんか、アダルト動画の撮影用のセット内にいるみたい(本物はどういうものか知らないけど・・・)

さてここから本題に入っていきます。
今回この複数プレイは私自身快楽の沼に溺れるだけ溺れたい、今までに味わったことないような快感を体験したいということから、今日は本当の意味で何もルールなし。
ん?前回もそうだったよね?と思う方もいると思いますが、前回も前々回も少しだけ私からオーダーだしてます。
例えば必ず串刺しプレイを入れて欲しい。
最初の射精はプレイでしてその後本番とか、
射精したら交代のルーティーンとか。

今日はそういうのも何もなし。M君たちの自由にしてもらいます。6人の男性の妄想と欲望を全て私の体にぶつけてもらうという魂胆です。
さっきまで怖いとか言っていたのに矛盾している感じは否めないですが、怖さより私の性欲が打ち勝っている証拠です。

貸別荘に入ってなんかみんなそわそわしている感じがしますが、私は気にせずにスタスタと一人でお風呂。実は私もすごい怖くてあんまりM君たちを直視できなっかったのでお風呂で落ち着こうと思ったからです。

全身丁寧に洗って、腋の下も、股間も全部綺麗に体毛処理しているか確認して、黒のガーターTバックの勝負下着を身につけます。その上に女教師コス・・・(あんまり好きではなかったんだけど、M君たち全員の意見でこれに決まりました)

私が着替え出て行くと
「おー」
と小さな歓声が上がって(なぜ?)身体中ジロジロみられます。
ただ、そこからいきなり何かするのではなくて、別荘には2つシャワールームがあってそこで6人みんなシャワー浴びるという流れです。本当は男性は臭いままの方が良かったんだけど、男性陣の要望でちゃんとお互い綺麗な状態で始めるということになりました。

大きな壁掛けテレビと3人がけのソファーが2つあるリビングルームに寝室から持って来たキングサイズのベッドマットをソファーとソファーの間の床の上に直に置きます。
そして私だけベッドマットの上に正座。周りに6名のM君が思い思いの場所に待機してます。
M君たちはだいぶリラックスしているようだけど、私はもう緊張と怖さで泣きそう。
その感情が表情に出ていたのか、D君が
「まりさん大丈夫ですか?」
と優しく声をかけてくれて、ちょっとだけ我を取り戻した私はこのままではまずいと思いちょっとだけ予定変更のお願いをすることにしました。

「今日は何も命令しないっていったけど、ごめん、ちょっと怖いから最初だけは優しくして。ガバっていきなり来られるとやっぱりこわくて無理><」

と。
みんな二つ返事でOKと言ってくれたので、安心できました。

じゃあ始めようよ

という私の合図でA君がゆっくり私の前に同じように正座してくれて優しくキスしてくれます。
そして正座している私の上から覆いかぶさるように徐々に強引なキスに移って来ます。いつもは私が覆いかぶさってA君の口を犯すのに今日は逆。私の口がA君のキスで犯される。
すると誰かが私の背後から抱きついて両胸を揉んで来ました。でもキスで顔が動かせないから誰か見れないけど、多分手の感触的にEくん。経験浅いくせに結構積極的・・・
それを合図にしたのかのように周りからたくさん手が出てきて私の身体中を触り出します。
あーもう誰が誰なのかわからないけど、すごい圧迫感を感じるw
そしてA君のキスから解放されて周りを見るともう6人が至近距離にいて、私のお尻を撫でたり、胸揉んだり、足触ったりしてます・・・
みんな、殺気立った表情でいいかんじ。
話が少し戻るけど、今日は「M君6人ではなくて、男性6人」を相手にしたいということを伝えていて、日頃私のわがままを押し付けられている鬱憤を全部ぶつけてと伝えているので、この殺気立った感じがいつものM系とは違って私の作戦どうりかなと思ってますw

ただ私も完全に受け身というのは性格上できないので、「ほら私の口が空いてるよ。誰かキスしてよ」と焚き付けます。
焚き付けられたC君から私の唇を奪って、F君、Bくんとみんな交互に私の口を犯していきます。その間もずっと体触られたり揉まれたりしていて、もう緊張も怖さもなくなってちょうどウォーミングアップが終わったような感触になります。

そこから私は自分で女教師コスの白いブラウスのボタンを自分で外して胸をさらけ出します。
そして正座していた姿勢からしゃがんで和式トイレに座るようなM字開脚の姿勢になります。
キスプレイが一通り終わると、男性陣はすでに活力がみなぎっていて、下半身が大きくなってます。

ねえ、我慢してないでもっと来てよ。もっと積極的になって。今日はなんでもしていいんだから。

とさらに焚き付けます。
最初に下半身を丸出しにして私の前に出て来たのはB君。もう我慢できない!といった表情でしゃがんでる私の正面に立ち性器を私の鼻先5ミリまで近づけてきます。
私はその棒を手で握って先っぽから出てる我慢汁を私の頬にすりつけるます。

今日は私を汚して

そう言ってゆっくりと棒と玉袋を舐めてあげます。まだ咥えない^^
ふと気がつけば下半身を露出したMくん達に完全包囲されてますw
4人の男性に前後左右囲まれて性器を顔にぐいぐい押し付けられます。もう熱気ムンムンで最高に興奮します!
一人一人の棒を握って私の顔にすりつけるようにして舐めあげます。
4人だったのがいつのまにか6人全員に隙間なく囲まれてます。まるでアダルト動画見たいで結構楽しい。
両手にちんこを握ってペロペロ舐めてあげてると、そろそろ私が咥えないということにB君が気がついて、「フェラしてくれないのですか?」と私に質問して来ます。

これは間違い。今日のプレイをわかってないです。

「私に咥えて欲しいの?だったら口に押し込むぐらいしてよ。今日はね、私を犯す日でしょ?みんなの気がすむまで、満たされるまで凌辱していいから。それぐらい強気でいいから^^私もそうされたいと思ってるの」

とすっごく優しく伝えてあげます。
どんどん焚き付けて遠慮のスイッチを開けてあげないと全員根がM男性だから結構時間かかるんだよねw

「じゃ、じゃあ入れますよ。」
と遠慮がちに私の口の中に少しずつちんこを入れて来たBくん。中途半端なところで止めようとしたから私がそのまま喉の奥の奥に当たるようにチンコ全体を加えるまで押し込んであげます。
ちょっとオエってなるけど、それでも私も一生懸命咥えて舐めてあげます。

この辺りからもうみんな今日は遠慮いらないということがわかったのだと思います。どんどん来ます。私の口の中に我先にという感じでチン子を押し込んで来ます。もちろん私も一生懸命咥えて舐めて、ヨダレを絡ませてと受けてあげます。

なんとか6人のチンコをしごいて咥えて対応していると、後ろから腰をガっと掴まれて無理やり四つん這いにさせられ、間髪入れずにチンコが私の中に入ってきました。
この大きさと形はBくんとすぐにわかりました。
勢いよく腰を掴まれた割には挿入は優しくて最初はピストンではなくて中に入れて円を描くようにかき回すように動いてくれます。
優しい刺激が伝わってきます。後ろからBくん口にはEくんのチンコを咥えて私の好きな串刺しバックの体位になります。

まりさん、うごきますね

と後ろから声をかけられるのと同時にBくんが勢いよくピストンを開始します。
後ろからドンドンと疲れる度に体が前に押されEくんのチンコが喉の奥に刺さります。この圧迫感がたまらなく好き><
しかも今日は横から胸も揉まれてるからいろんなところから刺激があって気持ちいい。
そういえば以前は同時に二人までって命令していたからこうやって串刺しにされてる時横から胸を刺激されるってなかったけど、こっちの方が気持ちいい^^

Bくんのピストンがどんどん激しくなってきて、あまりの気持ち良さにマンコから体液がどんどん溢れてきます。
そしてBくんのピストンが一段と早くなり発射が近くなってきたようです。いつもより早いなと思ったらそういえば今日はみんなまだ一回も射精してない状態だった。いつもは前戯で一回ずつ射精させてあげてから本番Hするのが決まりみたいになっていて、最初から挿入するというのは今回が初めてではないかというぐらい普段はしてません。
だって、私のMくん達は2回目の勃起が大きいし耐久力もあるからね^^

ピストンの速さがピークになったところで予想してなかったことが・・・
Bくんがチンコを抜いて、そのあとにAくんが挿入してきました。

え??

これは私が予想していなかったことです。今までの複数プレイでは射精したら交代してねという指示を出していましたが今日は何も指示なし。そうなるとこういうことになるという事を予想できませんでした。
皆んな射精前に交代する・・・・

これはひどい!

私だけどんどん体力が、というか下半身が犯されていく><休憩挟むのは卑怯!
現に3人目のD君に挿入された時にもうマンコが限界で、最初の絶頂が来ました。叫びたかったけど口にEくんのチンコを加えていたから喉で、んーー!と音を鳴らすようにして体をガクガクさせてイってしまいました><

マンコから背筋を伝って脳みその後ろまで痺れるような電流が流れて気持ちがいい・・・

M君たちは私が一回イったからってピストンをやめるようなことはしてくれません。むしろここで止めたら後からお説教ものです。
本当に遠慮なくピストンを続けて来ます。
四つんばい串刺しから少し体位を変えて、私が体の側面を下にして太ももを胸につけるような状態で挿入される体位。(これ48手でなんと呼ぶのかわからないです。知っている方いたら教えてください。)
この体位で突かれながら私の眼前に膝出ししたC君のチンコがあったので咥えます。串刺しではないけどこれもマンコと口が塞がれます。

一度イったあとは感度がすごいよくてピストンされるたびに喘がずに入られません。もう無意識のうちに「あっあっ」と声が漏れてしまいます。頭の芯が熱っぽくて視野が狭くなってきます。

ここから体位をなんども変えてもうM君たちのおもちゃになってる感じです。たちが悪いのが私は身体中がもう熱くなって感度も上がってかなりのHモードまで来てるのにM君たちは射精する前に抜いて交代するから、誰もまだ射精してない・・・
そして、正常位のCくんピストンの時に2回目の絶頂。
脳みそが沸騰している感じで、皮膚が熱ぽくて麻痺した感じ。でも唇と乳首とクリの感度だけは鋭くて、ちょっと誰かの吐息がかかっただけで、気持ちいい。

そこからもどんどん犯される。いや、廻される><
床上に置かれたベッドマット上だけでなく、ソファに座らされてM字開脚だったり、ソファに手をついてのバッグだったり、M君たちの勢いが止まらない。私の意思なんて関係ない。拒否しようにも拒否できない。すごい熱気と汗と匂いが充満してもう私の心のドアが全部開いちゃった。
もう無意識のうちに「もっと犯して」とか「チンコ欲しいの」とか叫んでる自分がいました。
そこから3回目、4回目と連続で絶頂・・・

私が4回目の絶頂直後、D君に体を起こされて、騎乗位の体位に無理やり移行させられます。

そういえば複数プレイで騎乗位ってしたことなかった。ただ、もう4回もイかされて体が自分で垂直に保てずに、Dくん体の上に挿入したままグダッと倒れるます。

「マリさんいつもの激しいピストンください」
と促されるけど、体の自由がきかない。
と思ったら横から脇を抱えられて体を起こされて、騎乗位の体勢に・・・
身体中が麻痺した感じで自分でどこをどうやって動かせばいいのかわからないのに、なんでだろう、私の意図しないところで、腰が勝手にスライド始める><
頭では無理だと思ってるのに体が勝手に動く。
習慣的な感じかな?ひどく酔っ払って頭ではもう動けないと考えているけど、吐きげがしたらなぜか体が俊敏に動いてトイレに走っていくような感じかな?
この体勢になったら腰を振るというのを体が判断して動いてるみたいです。

まあ、私の意図とは関係なしでも腰は動くわけだからその度に刺激があります。スライドだけではなくて、Dくんの体の上で和式便座に座るような体勢になって騎乗位の杭打ちピストンまで体が始めます。これがすごい不思議。頭では体の感度が上がって刺激が強すぎて「無理!」って考えてるのに、体が勝手にピストンをどんどん激しくなっていく><
私は「ダメ!ダメ!もうダメ!」って叫びながらも、体がどんどん激しく動いちゃう。
この一連の騎乗位の動きで、私自身がどんだけ淫乱か自覚しました。
頭が拒んでも体が動いて快感を求めるのが私なんだなと。

騎乗位で私自身が杭打ちピストンして、すごい刺激で、あの感触が下半身に来ました。
「Dくん、もうこの体位やめよ。おしっこ出ちゃう」
私の過去の日記を見てもらってる方は知ってると思いますが、複数プレイの時は毎回下半身のコントロールができなくなって、おしっこを止められないのが私です。

私がおしっこが出るというと左右から手が伸びて来て私の股をM字に開きます。そしてそれに合わせてD君がしたからすごい勢いで突き上げピストンを始めます。
なにこのコンビネーション??
私が何度もやめてと叫んでるのにまるで私のおしっこをよく見えるようにするかのように連携されて、私にはなすすべがないでした。
Dくんの体の上で勢い良く出しちゃいました・・・

羞恥

この言葉以外に適切なことばが見つからないです。
おしっこだって言ってるのに、「潮吹いた」というし、M君たちはかなり楽しんでいる感があります。ただ私は恥ずかしさと快感でまた頭がカッと熱くなって今日もまた記憶が飛びました・・・・

と、記憶が飛んだのはほんの3分間だけ。

これが今日2つ目の私の予想外だった部分です。

記憶が飛ばない・・・
いつも一定の刺激があると記憶がなくなってなにも覚えていないのだけど、今日は開始から最後まで飛ばなかった。
いつもは強烈な刺激と快楽があるHでも記憶がなくなって体だけ動いている状態だからどんなに強い刺激でも私の脳みそ自体はなにも感じていない状況?というのかな。Hが終わって記憶が戻って体全身に快楽が蓄積されていてそれを脳みそが感じて「ああ、気持ち良かった」ってなっていました。たぶん脳みそが耐えられない刺激だと記憶が飛ぶように対処していたのかなと思います。別に体は動いてるし、さっきのピストンの時みたいに意識がないわけではないからH自体はどんどんやっていたのが今までです。
でも今日は記憶がちょっと飛んでまた戻るという繰り返しでした
これがなにを意味するのかというと

快楽の拷問

今まで脳みそが耐えられなかった刺激を全部しっかり認識できる。とめどめない刺激に脳みそが崩壊です。

おしっこと5回目の絶頂がほぼ同時だったのでマンコがすごい敏感だったけど、D君に促されてまだ自分自身で腰動かして杭打ちピストンしてます。
そして、D君がイきますとの声とともに、膣からチンコを抜いて、私の股の下から抜け出て私の口へチンコを押し込んで口内射精。これが今日1回目の射精。
そこから残りの5人が私の膣と口にチンコを代わる代わる入れて来てそれぞれ射精を迎えました。
口の中かお腹と胸の上に射精。(なぜか私のm君たちは中出しはしないです。ピル飲んでるから大丈夫とは伝えてあるんだけど。)

一気に身体中と口の中が精子臭くなります。

ここでC君が水を飲ましてくれて、また輪姦の開始です。

やっぱりMくんたちは2回目のボッキの方が固くて大きくなる遠改めて思いました。
さっきと全然違う。膣の中がかき乱されて突き上げられてすごい。いつもは一度プレイで射精させてあげてから本番Hする形だったから私も元気な時にこの2回目のボッキチンコを受けていたけど、今日はもう5回も絶頂していて、私の体の感度が最高に高まってるところにこのチンコ・・・

「ヤバイ、ヤバイ!またイっちゃう!!」となんども叫んでる私がいます。
普段は「ヤバイ」って言葉は嫌いで使わないようにしてるけど、もう今日はそう叫ぶしかなかったです。

私が無茶苦茶にされてる。多分以前の複数プレイもこうだった思うんだけど、こうして記憶が飛ばないと快感を全部認識できてしまい、自我崩壊が起こります。

視界が極端に狭くなって、マンコから何百万ボルトのような刺激が身体中に走って、体なんてもう動かないし麻痺してる。それでも性的な刺激はしっかり感じ取れて頭がおかしくなる・・・・
本当に気が狂うほどの刺激。チンコの事しか考えられなくなって、欲求がどんどん湧いて来ます。
おかしくなっちゃった。

でも、でも、本当に気持ちいい・・・
そして本当に幸せ・・・

「ねえ、もっとちょうだい」
「口が空いてるよ。誰か入れてよ」
「もっと奥突いて。力抜かないでよ」

と頭ではこんな恥ずかしいこと言いたくないけど、口から勝手に出ちゃう。多分これが私の本音。何度絶頂しようとも何度精液をかけられようとも、頭の中に「もっとしてほしい」という言葉がエコーしています。

もう誰が何回射精したかなんてわからないし、どれだけ時間が立ったかなんてわからない。ただ目の前にチンコが出て来たら私も全体力を使ってフェラしてあげる。
そしてM君たちは全力でピストンしてくれる。M君たちは全身汗まみれになっていてそれがポタポタ私の体の上に落ちてくるのがはっきりわかる。
あの汗全部舐めてあげたいなと思うけど、今は体が本当に動かない。

絶頂するのも数回ピストンされただけで簡単にイっちゃう。
最初の一回目の絶頂ってすごい高い防波堤が私の下半身にあってその防波堤をMくんたちが何度もピストンという波をぶつけて、防波堤を超えるほどの大きな波が来たら、ザッパーンって私がイッちゃうかんじなんだけど、絶頂を重ねるごとにその防波堤が低くなっていって、小さな波でイっちゃうようになります。
そして今はもう防波堤が5cmぐらいw
もう乳首摘まれただけでイっちゃうレベルw
力の入らない私の体を、力一杯ピストンされて、絶頂の絶頂を迎えて体がの筋肉が筋肉痛みたいに痛くてでも気持ちよくて、言葉でなんどもチンコいれてってせがむということの繰り返しです

変態の極み。
まるでアダルト動画の世界みたい^^
まあ変態なのは私だけで、Mくん達は私のお願いにしたがってくれてるだけんなどね。

短い休憩を挟みながらだったけど、終わってみれば3時間ずっとHしてた。
最後は私が体力が完全になくなって、マグロみたいになってしまってMくん達がストップしてくれました。

身体中精液だらけで、臭くて、腰の痙攣が止まらないけど、Mくん達の中にはまだ勃起している子がいて、「口で処理してあげるよ」ってなんとか伝えたけど、もう十分満足したので休んでください。今日のまりさんいつもの何倍も乱れていて最高に綺麗だったので。
と断られました。

私だけ満足してMくん達を満足させてあげられなかった><
ボッキしなくなるまで相手するよ。っていうのが私のポリシーだったのに初めてMくん達がボッキしてるのに体力が尽きちゃった・・・
次は頑張らないと。実はもうちゃんと次の方法を考えています。今回どんなにピストンされても意識が飛ばなかったから、脳みそ壊れるまでHしたんだけど、これは裏を返せば意識はあるから、私も意図的に動けるということだから、男性に囲まれたとき手でもチンコ掴んで抜いてあげられるように練習すれば、6人でも射精数増やしてあげられると思う。

たぶんw
次試して見ます。


今日はここまでです。
今日のHは今までで一番気持ちよくて、もう脳みそも身体も沸点を超えて全部壊されてしまいました。
この複数プレイの後やっぱる数日間は毎日昼間っからHしたいって考えていてマンコから体液がずっと出ていて我慢できなくて、年末でも時間が空いていたBくんやEくんに家まで来てもらって、ずっと騎乗位してましたw

1対1のプレイはいろいろな前戯ができて、心と心をリンクさせながらするHでこれも大好き。
今回みたいな私一人対男性複数は凌辱に凌辱を重ねて女としての私が崩壊させられるようでこれも大好き。
私は本当に変態だと思う。でも別にいいよね?別に恋人いるわけでもないし、誰にも迷惑かけてないし、ただHしたいだけなんだから。

以上です。

今年もよろしくお願いします^^
posted by ミストレス上田マリ at 19:35| プレイ日記 | 更新情報をチェックする