2018年06月17日

男性超複数プレイについて 2018年版

2017年の後半から始めた3人以上の男性との複数プレイについて簡単な概要を記載させていただきます。

基本プレイのページにも記載しましたが、私は串刺しプレイと言われる、四つん這いの女性の前後から二人の男性が同時に口とマンコに挿入すると言うプレイが大好きで、このプレイをするために男性二人を相手にしたプレイはかなり以前から行なっておりました。
また別の事柄として、私が10人のM男性を探すと言う目標を掲げているのは、10人の男性とぶっかけプレイをしたいという夢があり複数のM男性を探しているということがあります。

この2つの事があり、2017年後半から当時6名いたM君たちと初めて男性超複数プレイを行いました。
内容は過去の日記に全て記載していますので省きますが、理性のない欲望の衝動にしたがった男性達にもみくちゃにされ、ただただ狼の群れに輪姦されるような、このプレイが私は大好きになりました。
快感で自我崩壊し、脳みそも心も体も男性の精子で汚され、麻痺し、でも最高にハイな気分になれるこのプレイは私がいままで積極的にセフレを探していた最終的な目的だと感じております。

もちろんM君と1対1のプレイが基本です。ただ以前も述べた通り、抜くだけプレイや童貞君の教育など結構私は自分自身の性欲を抑えて調教といえども男性に奉仕している面が多く、その性的鬱憤を晴らすと言う方面でもこの男性複数プレイは今後も定期的に行なっていく予定です
た・だ・し、現状M男性は2名しかいないのでしばらくは、おこなえそうにありませんw

ちなみに、この男性複数プレイの際に私が気遣っている部分が数点あるので、記載しておきます。
まずは、私のM君たちは男性同士はそこまで仲良しと言うわけでもなく、仲良くしなさいと強要もしていないので、プレイ中でも男性同士の過度な意思疎通などはしたくないということで、男性陣には仮面舞踏会のような仮面やマスク、を着用してもらっております。「顔がお互いに見えない」と言うことだけでだいぶ気持ちが変わるそうです。

2つ目は男性超複数プレイに参加するタイミングです。
調教を行なっている段階ではM君達それぞれでスキルの差や耐久度の差などあり、M君全員参加と言う形式にはしていません。
理由はこの男性超複数プレイは私が気持ちよくなりたいと言う目的でしており、調教という目的ではないので、私を気持ちよくすることのできない、私がまだまだ教育が必要だなと判断したM君は参加させません。
調教終了していなくてもいいのですが、目安としては1対1プレイで私を2回以上イかせることができるようになったらとしています。ただあくまで目安ですので例外は出てくると思います。

以上が男性複数プレイとなります。


posted by ミストレス上田マリ at 20:35| ルール | 更新情報をチェックする