2019年07月09日

SとMの行くつく先は男と女の変態化

もうどちらがSとかMとかわからなくなっています。


何かと言うとE君とF君のことです。
この二人は私の人生で最長となる3年目の関係に突入しております。彼らが大学一年生の頃から私が教育をして大学2年の頃に教育終了。そしてそこからさらに2年間毎月欠かさずプレイをし、もう数え切れないぐらい抜くだけプレイを施してきました。
以前の日記にも書いたように、もうこの2人は私の体の隅々を理解しており、耐久力も童貞早漏だったなんて考えられないぐらいの絶倫になっており、1対1のプレイとHでも私は彼らの体力に圧倒されて心も体も壊されてしまうぐらいイカされます。

私のブログを最初の頃から見ている方はご理解いただけるかもしれませんが、私がM君を探し始めた理由は「M男性10名と心も体も壊されるようなHがしたい」ということなのですが、私の教育が良かったからか1対1で完全に壊されるまでになってしまいましたw

だから最近男性複数プレイをほとんどしておりません。理由は上記した通り1対1ですでに私の体力では受け止められないほどの絶倫になっており、彼らを含めた複数プレイはちょっと怖いからです。

ちなみに今の私のM君は関係3年目のE君、F君。関係2年目で最近徐々に絶倫になり始めたG君とH君。そして関係半年目のI君J君K君です。この3名はまだまだ経験不足ですねw

話を戻しますが、E君とF君と私の関係は最近常軌を逸した変態プレイにまで昇華しております。
最近プレイ日記を書かなかった理由がここにあります。
一応S女とM男という大きなテーマを元にこのブログを書き出したので、今現在の私とこの2名のプレイを書くことをためらっておりました。
ただ、きっとこれは私が行なっているM君への教育とトレーニングの行き着く先なのかなと考えこの度少し書かせていただきます。

私と2人の関係はいまだに私がSで2人がMです。
ただ私の心の中ではもうその境がなくなってしまっております。
毎回プレイをするとき彼らが私の仕立てにでて奉仕をしてくれることでギリギリSとMの体を維持していますがもう私の心の中ではE君に、F君に私の体を壊して欲しい、Hして欲しいとずっとおねだりしている感じです。

この感情はなかなか伝えにくいのですが、女性ならわかっていただけると思うのですが、
「遊びのHでするフェラ」と「恋人とのHでするフェラ」の違いです。

多分私のブログの読者は男性ばかりだから伝わらないと思いますが、何が一番違うかというと「愛おしい」という感情があるかないかです。
恋人とするフェラはそのチンコが愛おしく、口にくわえたら自分の体の一部のような感覚があります。どんなにイマラチオされても快感でしかなく、フェラをするだけで言葉は汚いけど「メス」になっちゃう感じです。
だから、E君とF君とのプレイの約束の日が待ち切れないし、平日抜くだけプレイで私の部屋に来てくれたら、本当に嬉しくて彼らとの触れ合いがとても楽しいです。

まあ、男性にはこの感情はわかってもらえないと思いますけど・・・・

何が言いたいかというとE君とF君とHするとき私はもう恋人とHするのとほとんど変わらない状態ということです。(恋人は6年間いませんが・・・)

といっても抜くだけプレイや前戯の時は2人が私にSでいることを求めるので、Sを演じていますが、実のところ侵されたくてたまらない。
だからプレイを終わったらもう私は完全にメス猫モード。
とにかくおねだりを繰り返します。
精子でベタベタになるまで犯して欲しいし、日が昇るまでずっと犯して欲しいと考えています。
なんだろう・・・もうE君やF君のチンコで支配されたい感じです。

さて、冒頭で書いた最近始めた変態プレイですが、私が匂いフェチということに起因するぷれいです。
私が男性2名との串刺しHが好きなのはご存知だと思いますが、それは侵されながら口の中にも男性の性器があり、口の中に男性の匂いが充満する感じが好きだからです。
最近考え出したプレイはこれお1対1のプレイでする方法。

それは何かと言うと、男性が射精した精子を飲まずに口の中に溜めたままHをするということです。
2人もだいたい一回のプレイで5回〜6回ぐらい射精します。1回目はSプレイで抜いてあげるのですが、2回目からは本番Hでの射精です。

この2回目以降の射精を全て顔射してもらい顔に出された精子を私は全部口の中に入れて、それを口に含みながら3回戦、4回戦、5回戦と続けます。
射精するたびにそれを口の中に詰め込み、ものすごい勢いでピストンされてなんどもイくのですが、それでも口から精子をこぼさないように犯される。

というプレイです。これだと口の中が精子臭い状態で犯されることになり、私の匂いフェチ心も興奮して体は絶倫のピストンで壊されて、もう何が何だかわからないほど心身ともにチンコで追い込まれます。

最初にこのプレイをF君と開発した時の興奮は忘らず、私が興奮する以上に、男性側も精子を必死に口の中で保持しようとする私の姿を見て興奮するらしいです。

今回久々に日記を書きましたが、E君とF君とはもうSとかMとか関係なく、アダルト動画で見た超変態プレイをいろいろ試すようになり、G君〜K君は引き続き絶倫M男性になるように教育とトレーニング中です。(G君H君はもう結構絶倫なんだけどね)

最後になりますが、恋人みたいに愛おしい2人のことを書きましたが、やはり恋人ではないと感じることがあり、「恋人見たい」という表現をずっと使っておりました。
それは何かと言うと・・・
「チンコは愛おしいし、Hをおねだりしたい」けど「それ以外に全然男性の魅力を感じない」ですw
どういう意味かというと、彼らとのHはどんどんしたいけど、本物の恋人になれるかというと、人間性が私が理想とする男性像ではないという感じです。
あ、別に彼らが嫌な奴とかではなくて、すごくいい人たちなのですが、私が恋人にしたいタイプではないというだけです。

そして、今年の年末か年明けに今いる7名のM男性と私で8Pをすることを計画しています。すっごい怖いんだけどどこまで性的に壊されるか体験して見たいと考えています。

あ、あと10人のM男性を探すということは変わっていないので、あと3名募集しています。


それでは久々の日記でかなり変態的なことを書きましたがこれからもよろしくお願いします。


posted by ミストレス上田マリ at 00:20| プレイ日記 | 更新情報をチェックする

2019年03月07日

2月24日のプレイ日記〜キスと全身リップ〜

前回の日記で一つのプレイにフォーカスした内容の日記を書いたら結構評判が良くて、今までは其の日行ったプレイを全部書いていたのですが、今後はその日のプレイで一番書きたいことを中心にした日記を書いていこうと思います。

今回は2月24日のE君とのプレイについて書きます。フォーカスする点は私のプレイの一番基本となるキスと全身リップにします。

これは過去の日記でも度々書いてきたことなのですが、私のプレイの一番基本はキスです。
私は痴女プレイをするためにセフレと関係を持っているのですが、セフレといってもHをするからには、一定の男女関係が築ける人間性が必要だと考えており、それを満たす条件の男性と飲み長期的な関係を持っています。ですので、私目線でいうとセフレは疑似恋愛であり、S女M男以前に男と女の関係を作ることが大事だと考えております。

そしてその基本的な愛情表現がキスだと思います。
焦らしプレイ、寸止めプレイや顔面騎乗位とかいったものをすぐにでもしたいという男性の気持ちもわかりますが、私の全てのプレイはキスからスタートをします。
キスをすると緊張がほぐれるし、男性との心の距離感がぐっと縮まるような気がします。

E君とはもう関係を初めて2年が立ちます。
もう教育が終わって一人前の私のM男としてすごくいい関係を築けていると思います。
この日のプレイももちろんキスからスタートです。
ホテルの部屋に入って靴も脱がないうちに最初のキス。
日によってはこの玄関のキスから激しめのプレイをすることもあるけど今日は何度か軽く舌を絡めたキスをしただけでした。
その後二人で一緒にシャワーを浴びます。
お互いの体を洗いっこして綺麗になったところで、改めて抱き合ってキスをしました。今度はお互いの下をしゃぶり合うほど激しいキスです。唾液をたっぷりからめて口の周りがベタベタになってもやめません。
E君の呼吸が激しくなって、抱き合って接している体が熱を帯びてくるのが感じ取れます。キスをしている間E君は私の背中に回した手で私のお尻をずっと撫でてくれており、これが結構気持ちよく感じます。

15分。
長いと感じる人もいるかもしれませんが、キスだけでこれだけ時間をかけます。もっと長い時は30分以上もキスだけをしているときだってあります。それだけ私にとってキスは大切なプレイなんです。

キスの後はそのまま全身リップに移ります。
私にとってキスが男女関係の始まりの合図であれば、この全身リップはS女M男関係の確認の意味があると考えております。
なぜかというと全身リップといえばただお互いの体を舐め合うということですが、その中でも責める舐め方と奉仕する舐め方、焦らす舐め方など色々あると思います。ここで私たちがするのはE君は私に奉仕する舐め方、私がするのは責める若しくは焦らす舐め方です。

最近私の中でプチブームになっているやり方があって、私が自分の体を指差すとそこをE君が舐めてくれるというものです。
私が自分の右耳を指差すとE君が優しく舌を当てて舐めてくれます。ちょっとくすぐったいけど耳舐められるの結構好きです^^
そこから首筋を指差すと首筋を舐めてくれて、肩、脇、と誘導してからの乳首。
ここはね、もう説明しなくていいぐらいの王道で、気持ちがいい部位。E君は私が教育した方法。舌先でちろちろ舐めてそこから吸い付くように舐め、最後に甘噛みという流れをちゃんとしてくれます。甘噛みされると体がビクンと感じちゃうんだよねw

左右の乳首を舐めてもらったら腹部、おへそと指差し舐めてもらい、股間は飛ばして太ももを舐めてもらいます。
そしてここからが私の愛確認。左足の先を指差して、
「ちゃんと爪も切ってるし、洗ったから舐めてくれる?」
と聞きました。
今までE君は私のつま先を舐めるのを断ったことがなくいつもちゃんと舐めてくれるので、わざわざ質問する意味はないのだけど、それでも私の指示に従ってくれるE君を見ると「あ、私今痴女プレイしている」という達成感?のような感情が湧いてきて私の欲望を増幅させてくれます。

両足を舐めてくれた後さっき飛ばした股間を指差してクンニをしてもらいます。
これも王道だよね。しかもEくんは私が2年もかけて教育したM男君です。私のポイントを知り尽くしています。
股関節辺りからゆっくり舐めるのをスタートして円を描くように舐めてから割れ目に舌を這わせてくれます。そこから割れ目をした全体で舐めるようにしてからクリ舐め。クリ舐めも乳首と同じように舌先からちろちろするのから始めて甘噛みです。そしてクリが終わると膣口に舌を入れ込むように舐めてくれます。そして最後にまたクリ舐め。
これで私はイっちゃいました。

まだ奉仕リップ終わりではないですよ。
最後に跪いているE君にお尻を向けて両手でお尻の肉を広げて肛門なめを指示しました。
私が考える中で肛門って一番人間の体で汚い部分でここを舐めてくれると「あ、この人本当に私を受け入れてくれてるんだな」と超身勝手だけど感じますw
もちろんE君は舐めてくれたんだけど、この肛門舐めは気持ちよさというより、精神的な愛の確認?だと思っています。

と、ここまでがE君が私に対する奉仕全身リップでした。

奉仕してくれたんだからちゃんと私も応えてあげないとねということでここからは私がE君に全身リップをしてあげる番です。

今日は気分的に痴女系でねっとりしたリップをすることにしました。
わたしがいうねっとりというのは、唾液をたくさん使ってゆっくりゆっくり舐めてあげるものです。

私は体質的に唾液がすごい出ますw
だからそれを利用して唾液でE君をベタベタにするまで舐めちゃいます。
コースはE君が私に対して行ってくれたのとほぼ同じです。
耳舐めから初めて首筋、肩、脇と舐めます。
そして乳首は特に入念に唾液をつけてベロベロと何度も何度も何度も舐めます。乳首の周りを時計回りに舐めてみたり、甘噛みしてみたりというかんじです。E君は結構乳首が敏感で舐めている間の反応を見るのが楽しみの一つです。

さて、今日の私のリップサービスは乳首まで・・・
え?それって奉仕の応えとしては中途半端じゃない?と思われるかもしれませんが、まだ一緒にシャワー浴びた段階だからね。
本当のプレイはここからなんです。
だから、ここでE君を射精させると後が楽しめないからね^^

今日の日記はキスと全身リップにフォーカスするということでしたのでここまでです。
でもこの後ちゃんとソファーで手コキ寸止め→ベッドで顔面騎乗位→足コキ→野獣化したE君に襲われる。
という流れでプレイしたことはご報告いたします。

以上です。


ちょっと最近更新をサボっていましたがまた時間を見つけて更新します。あと2月の日記を3月に上げるという時間差はこの日記書くのに時間がかかってるということをご理解ください^^

posted by ミストレス上田マリ at 02:17| プレイ日記 | 更新情報をチェックする

2019年01月29日

プレイの幅を増やすのは練習しかないです。

最初はフェラも手コキも全然できませんでした。
でもこの3年間M男くんたちとのプレイで一つずつ練習して、フェラ、手コキ、騎乗位という基本のことに加え、寸止めやよだれプレイなどの痴女プレイも板について来ました。
特にM男君たちから「まりさんのフェラは脳みそが痺れます」と言われるぐらいにまでなったフェラ。
ただただ射精に導くだけのフェラではなくて、ヨダレをたっぷりつけて舌を絡めて、ゆっくりゆっくり男性の感情が高ぶるように締め上げて、何度もフェラで寸止めして最後に吸い尽くすという風にまでできるようになりました。(これ結構難しいんだよね〜)

そして最近時間を使って練習していることは「顔面騎乗位」。
今までも結構このプレイはしていたのですが、リナの顔面騎乗位やアダルト動画の顔面騎乗位を見ていると私のものはまだまだ雑だなと感じたため、M男君たちと真剣に練習を始めました。

さて、私が練習して至った理想の顔面騎乗位はこんな感じです。

1、マン汁をたっぷり溜めた状態で行う
2、マンコは開いて内側を当てるようにする
3、男性の鼻を膣内に入れるということをする
4、押し付けるパターン、軽く当てるパターン、舌を伸ばせば届くパターンの3つを使い分ける。
5、正面と69の2つの体位で行う。
6、必ず会話をしながらする。

の6つです。

1は全く問題なく、以前の日記にも書いた通り私はすごい濡れやすくてキスするだけで、べちょべちょレベルまですぐなって、乳首とかつままれるともう垂れるレベルまでマン汁が溢れるので、いつも顔面騎乗をするときは男性の顔が私のマン汁でベタベタになっています。

2は男性の顔に押し付ける時は開いて内側の柔らかいところを当てるようにします。この理由としてはその方が私が気持ちがいいということもあるのですが、たまに下の毛の剃り残しがあって、痛いことがあるという面もあります。

3は完全に私の自己満足でマンコの割れ目を鼻に当てて大きくスライドさせるとクリに当たって気持ちいいし、膣口を鼻にあて押し付けると微妙に中に入って来て顔面騎乗だけでしか得られない快感があります。

4は私の快感のためだけにとにかく押し付けてスライドするパターンと、男性の舌などに当てながらするパターン、そして、わざと顔にはつけないで男性が私を求めるようにするパターンを組み合わせて一つの顔面騎乗位プレイにします。

5は私が男性の顔の方に正面を向けて行うパターンと足の方に正面を向けるパターンなのですが、正面パターンはうまくできるのですが、いまだに足側に正面を向ける顔面騎乗位がうまくできません。また69しながら男性の顔にマンコを当てるのも難しくて、どちらも見えないからうまく割れ目に舌があたらなかったり、4の三つのパターンをうまくできません。
だからこの5は現在練習中の部分です。

最後の6は私のプレイ全体に言えることなのですが、プレイ中でもちゃんとコミニュケーションを取るということですね。コミュニケーションといっても私が一方的に隠語を投げかけるだけなのですが、それでもちゃんと「今の気持ちいい」とか「ちょっとポイントちがう」とかいうことをお互いに伝え合うのが大事だと考えています。
男性を股の下において会話するのって私目線からだとかなり服従させてる感があってすきなんですよねw(これも自己満足ですが)

というのが私が最近している顔面騎乗位プレイです。
まだまだ練習しないといけないことが多いのですが、これも近い将来完璧にできるようになりたいと考えています。
posted by ミストレス上田マリ at 02:23| プレイ日記 | 更新情報をチェックする