2019年03月07日

2月24日のプレイ日記〜キスと全身リップ〜

前回の日記で一つのプレイにフォーカスした内容の日記を書いたら結構評判が良くて、今までは其の日行ったプレイを全部書いていたのですが、今後はその日のプレイで一番書きたいことを中心にした日記を書いていこうと思います。

今回は2月24日のE君とのプレイについて書きます。フォーカスする点は私のプレイの一番基本となるキスと全身リップにします。

これは過去の日記でも度々書いてきたことなのですが、私のプレイの一番基本はキスです。
私は痴女プレイをするためにセフレと関係を持っているのですが、セフレといってもHをするからには、一定の男女関係が築ける人間性が必要だと考えており、それを満たす条件の男性と飲み長期的な関係を持っています。ですので、私目線でいうとセフレは疑似恋愛であり、S女M男以前に男と女の関係を作ることが大事だと考えております。

そしてその基本的な愛情表現がキスだと思います。
焦らしプレイ、寸止めプレイや顔面騎乗位とかいったものをすぐにでもしたいという男性の気持ちもわかりますが、私の全てのプレイはキスからスタートをします。
キスをすると緊張がほぐれるし、男性との心の距離感がぐっと縮まるような気がします。

E君とはもう関係を初めて2年が立ちます。
もう教育が終わって一人前の私のM男としてすごくいい関係を築けていると思います。
この日のプレイももちろんキスからスタートです。
ホテルの部屋に入って靴も脱がないうちに最初のキス。
日によってはこの玄関のキスから激しめのプレイをすることもあるけど今日は何度か軽く舌を絡めたキスをしただけでした。
その後二人で一緒にシャワーを浴びます。
お互いの体を洗いっこして綺麗になったところで、改めて抱き合ってキスをしました。今度はお互いの下をしゃぶり合うほど激しいキスです。唾液をたっぷりからめて口の周りがベタベタになってもやめません。
E君の呼吸が激しくなって、抱き合って接している体が熱を帯びてくるのが感じ取れます。キスをしている間E君は私の背中に回した手で私のお尻をずっと撫でてくれており、これが結構気持ちよく感じます。

15分。
長いと感じる人もいるかもしれませんが、キスだけでこれだけ時間をかけます。もっと長い時は30分以上もキスだけをしているときだってあります。それだけ私にとってキスは大切なプレイなんです。

キスの後はそのまま全身リップに移ります。
私にとってキスが男女関係の始まりの合図であれば、この全身リップはS女M男関係の確認の意味があると考えております。
なぜかというと全身リップといえばただお互いの体を舐め合うということですが、その中でも責める舐め方と奉仕する舐め方、焦らす舐め方など色々あると思います。ここで私たちがするのはE君は私に奉仕する舐め方、私がするのは責める若しくは焦らす舐め方です。

最近私の中でプチブームになっているやり方があって、私が自分の体を指差すとそこをE君が舐めてくれるというものです。
私が自分の右耳を指差すとE君が優しく舌を当てて舐めてくれます。ちょっとくすぐったいけど耳舐められるの結構好きです^^
そこから首筋を指差すと首筋を舐めてくれて、肩、脇、と誘導してからの乳首。
ここはね、もう説明しなくていいぐらいの王道で、気持ちがいい部位。E君は私が教育した方法。舌先でちろちろ舐めてそこから吸い付くように舐め、最後に甘噛みという流れをちゃんとしてくれます。甘噛みされると体がビクンと感じちゃうんだよねw

左右の乳首を舐めてもらったら腹部、おへそと指差し舐めてもらい、股間は飛ばして太ももを舐めてもらいます。
そしてここからが私の愛確認。左足の先を指差して、
「ちゃんと爪も切ってるし、洗ったから舐めてくれる?」
と聞きました。
今までE君は私のつま先を舐めるのを断ったことがなくいつもちゃんと舐めてくれるので、わざわざ質問する意味はないのだけど、それでも私の指示に従ってくれるE君を見ると「あ、私今痴女プレイしている」という達成感?のような感情が湧いてきて私の欲望を増幅させてくれます。

両足を舐めてくれた後さっき飛ばした股間を指差してクンニをしてもらいます。
これも王道だよね。しかもEくんは私が2年もかけて教育したM男君です。私のポイントを知り尽くしています。
股関節辺りからゆっくり舐めるのをスタートして円を描くように舐めてから割れ目に舌を這わせてくれます。そこから割れ目をした全体で舐めるようにしてからクリ舐め。クリ舐めも乳首と同じように舌先からちろちろするのから始めて甘噛みです。そしてクリが終わると膣口に舌を入れ込むように舐めてくれます。そして最後にまたクリ舐め。
これで私はイっちゃいました。

まだ奉仕リップ終わりではないですよ。
最後に跪いているE君にお尻を向けて両手でお尻の肉を広げて肛門なめを指示しました。
私が考える中で肛門って一番人間の体で汚い部分でここを舐めてくれると「あ、この人本当に私を受け入れてくれてるんだな」と超身勝手だけど感じますw
もちろんE君は舐めてくれたんだけど、この肛門舐めは気持ちよさというより、精神的な愛の確認?だと思っています。

と、ここまでがE君が私に対する奉仕全身リップでした。

奉仕してくれたんだからちゃんと私も応えてあげないとねということでここからは私がE君に全身リップをしてあげる番です。

今日は気分的に痴女系でねっとりしたリップをすることにしました。
わたしがいうねっとりというのは、唾液をたくさん使ってゆっくりゆっくり舐めてあげるものです。

私は体質的に唾液がすごい出ますw
だからそれを利用して唾液でE君をベタベタにするまで舐めちゃいます。
コースはE君が私に対して行ってくれたのとほぼ同じです。
耳舐めから初めて首筋、肩、脇と舐めます。
そして乳首は特に入念に唾液をつけてベロベロと何度も何度も何度も舐めます。乳首の周りを時計回りに舐めてみたり、甘噛みしてみたりというかんじです。E君は結構乳首が敏感で舐めている間の反応を見るのが楽しみの一つです。

さて、今日の私のリップサービスは乳首まで・・・
え?それって奉仕の応えとしては中途半端じゃない?と思われるかもしれませんが、まだ一緒にシャワー浴びた段階だからね。
本当のプレイはここからなんです。
だから、ここでE君を射精させると後が楽しめないからね^^

今日の日記はキスと全身リップにフォーカスするということでしたのでここまでです。
でもこの後ちゃんとソファーで手コキ寸止め→ベッドで顔面騎乗位→足コキ→野獣化したE君に襲われる。
という流れでプレイしたことはご報告いたします。

以上です。


ちょっと最近更新をサボっていましたがまた時間を見つけて更新します。あと2月の日記を3月に上げるという時間差はこの日記書くのに時間がかかってるということをご理解ください^^

posted by ミストレス上田マリ at 02:17| プレイ日記 | 更新情報をチェックする

2019年01月29日

プレイの幅を増やすのは練習しかないです。

最初はフェラも手コキも全然できませんでした。
でもこの3年間M男くんたちとのプレイで一つずつ練習して、フェラ、手コキ、騎乗位という基本のことに加え、寸止めやよだれプレイなどの痴女プレイも板について来ました。
特にM男君たちから「まりさんのフェラは脳みそが痺れます」と言われるぐらいにまでなったフェラ。
ただただ射精に導くだけのフェラではなくて、ヨダレをたっぷりつけて舌を絡めて、ゆっくりゆっくり男性の感情が高ぶるように締め上げて、何度もフェラで寸止めして最後に吸い尽くすという風にまでできるようになりました。(これ結構難しいんだよね〜)

そして最近時間を使って練習していることは「顔面騎乗位」。
今までも結構このプレイはしていたのですが、リナの顔面騎乗位やアダルト動画の顔面騎乗位を見ていると私のものはまだまだ雑だなと感じたため、M男君たちと真剣に練習を始めました。

さて、私が練習して至った理想の顔面騎乗位はこんな感じです。

1、マン汁をたっぷり溜めた状態で行う
2、マンコは開いて内側を当てるようにする
3、男性の鼻を膣内に入れるということをする
4、押し付けるパターン、軽く当てるパターン、舌を伸ばせば届くパターンの3つを使い分ける。
5、正面と69の2つの体位で行う。
6、必ず会話をしながらする。

の6つです。

1は全く問題なく、以前の日記にも書いた通り私はすごい濡れやすくてキスするだけで、べちょべちょレベルまですぐなって、乳首とかつままれるともう垂れるレベルまでマン汁が溢れるので、いつも顔面騎乗をするときは男性の顔が私のマン汁でベタベタになっています。

2は男性の顔に押し付ける時は開いて内側の柔らかいところを当てるようにします。この理由としてはその方が私が気持ちがいいということもあるのですが、たまに下の毛の剃り残しがあって、痛いことがあるという面もあります。

3は完全に私の自己満足でマンコの割れ目を鼻に当てて大きくスライドさせるとクリに当たって気持ちいいし、膣口を鼻にあて押し付けると微妙に中に入って来て顔面騎乗だけでしか得られない快感があります。

4は私の快感のためだけにとにかく押し付けてスライドするパターンと、男性の舌などに当てながらするパターン、そして、わざと顔にはつけないで男性が私を求めるようにするパターンを組み合わせて一つの顔面騎乗位プレイにします。

5は私が男性の顔の方に正面を向けて行うパターンと足の方に正面を向けるパターンなのですが、正面パターンはうまくできるのですが、いまだに足側に正面を向ける顔面騎乗位がうまくできません。また69しながら男性の顔にマンコを当てるのも難しくて、どちらも見えないからうまく割れ目に舌があたらなかったり、4の三つのパターンをうまくできません。
だからこの5は現在練習中の部分です。

最後の6は私のプレイ全体に言えることなのですが、プレイ中でもちゃんとコミニュケーションを取るということですね。コミュニケーションといっても私が一方的に隠語を投げかけるだけなのですが、それでもちゃんと「今の気持ちいい」とか「ちょっとポイントちがう」とかいうことをお互いに伝え合うのが大事だと考えています。
男性を股の下において会話するのって私目線からだとかなり服従させてる感があってすきなんですよねw(これも自己満足ですが)

というのが私が最近している顔面騎乗位プレイです。
まだまだ練習しないといけないことが多いのですが、これも近い将来完璧にできるようになりたいと考えています。
posted by ミストレス上田マリ at 02:23| プレイ日記 | 更新情報をチェックする

2018年12月31日

2018年12月30日プレイ日記

最近仕事でこんな私が昇進をしてしまい、係長という中間管理職になったことで、慣れないマネージメントの業務をすることになりました。おかげで、忙しくて全くプレイ日記を書けていませんでした。ブログを読んでいる方、ごめんなさい><

ただ、M男君たちへの教育も抜くだけプレイもちゃんと行なっており、E君F君とはもう心も体も完全にリンクするような私の理想の関係を築けており、G君H君という童貞君だった2人も順調に一人前の男になりつつありますw

過去の日記にも書きましたが去年の年末ははM男君が6人いて、その6人と私で7Pをしたということを書きましたが、2018年になり、引越しや卒業で4人のM男君私の元からさってしまいました。それ自体はしょうがない理由だし、別れる時もネガティブな感情は一切なく綺麗な終わり方だったと思います。
今の4人のM男君は残念なことに4人とも大学生で、しかも地方から来ている学生さんばかり。だからこの年末は・・・みんな実家に戻るということで相手がいない!!
と泣きそうになっていたらF君が30日に実家に帰るということで、なんとか今年最後のプレイを28日に行うことができました!

今年最後のプレイはF君1人に対して私とリナ女性2人の3Pといういつもの男性多数とは逆の複数プレイの内容です。

最近リナについてブログで書くことがなかったので、知らない方のために改めて簡単に説明いたします。
リナは私の高校時代からの友人で、今は結婚して旦那がおります。ただリナはもともと同性愛の気質があり、2年前から私と2ヶ月に一回ぐらいレズプレイをしております。(学生時代はそういう関係ではなかったですよ)
そしてごく稀にですがレズだけではなくてM男君を交えた3Pをすることがあります。
リナの容姿はアイドルになれるぐらいすごく可愛いのですが、残念なことにかなり性格が悪いですw
どういう性格の悪さかというと、ドSで小悪魔系わがままという、男性からしたら超めんどくさい女性です。
まあ、私はもう付き合い長いからあまり気にならないのですが、私のM男君たちからは3Pプレイ相手としてはすごく嬉しいけど友達にはなれないといわれるほどですw
ただ、リナは旦那がいてしかもちゃんと週に1回〜2回はHをするという良好な関係を築いているということもあり、やっぱりHの経験値が私と比べ物にならないぐらい多いです。
私がセフレを複数人作って定期的にHをしているといっても、挿入まであるプレイができるのは多くても月に2回できるかできないか。だから経験値という面では私は絶対にリナにはかないません。現に以前3Pした時、私の騎乗位10分間で射精するM男君が、リナの騎乗位だと半分の5分間で射精したりとか、後背位でM男君のピストンにタイミングよく腰の動きを合わせていとも簡単に射精你導いたりとか、なんかもう男性の体を知り尽くしているなと感じました。
人妻おそるべしですw

さて、そんなリナと私とF君の3人で今年最後のプレイをすることになりました。
場所はちょっと贅沢をして大宮にある某高級ホテルのキングサイズベッドがある部屋を予約してそこで行いました。
F君にとって今回が人生で初めての女性2人の3Pらしくどういう反応をするのかすごい楽しみです。(男性2人の3Pは私とE君、F君で経験済み)

部屋に入りまずは各自シャワーを浴び、その後3人でコンビニで買って来たお酒を飲み談笑。
そしてそれぞれが2本目のお酒の缶を開けたところで、私がF君の横に座って私が飲んでいた酎ハイを口移しでF君に飲ませてあげます。
ゆっくり舌を絡めるようにしながら数回口移しで飲ませてあげました。
私はそこから間を空けずにF君の耳と首筋に舌を這わせます。
そうしているとリナが

リナ「すごいF君もうフルで勃っているよ!」

と少し驚いたように言いました。
そうなんです、F君を童貞から教育を初めてから1年半、F君は私が何かアクションを起こすと反射的に勃たせることができるようになっているんです。
これは私が自慢したいところで、最初の頃は緊張とか、精神的な不安定でなかなか勃たなかったり、勃ってもすぐに小さくなったりしていたのですが、何度も何度も私と体を合わせたり、Hに対するつ考えを話あったりして、教育完了する頃には私のHな行為にちゃんと反応してくれて、しかも勃起を継続できるようになりました。
この童貞で早漏で勃起不安定だったF君をここまで教育できたということが私の密かな喜びなんです。

私「ね、すごいでしょ。ちゃんと教育したんだから今日はリナも満足できると思うよ」

と少し自慢気に返しておきました。

F君の手を引いてベッドに連れて仰向けに寝かして、耳と首筋舐めの続きをします。しかも私だけではなくリナと協力して左右の耳を同時責めです。
耳と首舐めから腋、乳首と徐々に下に移動して行きます。
そしてちんこまでたどり着いたところで、一度リナと目を合わせて始めようか?というアイサインを送りました。
まずは私からF君のちんこを咥えます。鬼頭を口の中に全部入れ、口の中で舌をゆっくり動かし刺激してあげます。リナは竿の付け根の部分を下でちろちろ舐めています。
私が一通り鬼頭を舐め終わると今度は、リナと役割交換。リナが鬼頭、私が竿です。その要領で、鬼頭と玉袋も丁寧に二人で舐めてあげます。
私が気持ちいい?とF君に問いかけると

F君「最高に幸せです」

と小さな声で返してくれたのですが、これは嘘です。だってF君が人生で一番してみたいプレイというのを以前教えてもらったことがあって、それが女性2人の3P出ないとできないプレイで、まだそれをしていません。

私「うそ。最高のプレイはこれでしょ?」

と伝え、おもむろにF君を立てせてまたを広げ、仁王立ちになってもらいます。
そして、私とリナで前後から責めます。具体的にはリナがフェラ、私が肛門舐めをするプレイです。
このプレイはかねてよりF君がしてみたいと言っていたプレイでその願いを叶えてあげる形になりました。
ただ、F君は相当気持ちが良かったのか、3分ぐらいで、出ます!と叫んだので、リナが慌ててフェラをストップしました。

リナ「射精はあなたのご主人様の口の中でしないとダメ」

と言い、私とポジションを入れ替えます。

私「リナ、肛門舐めれるの?」
リナ「問題ないよ。こんなに叫んでるんだもん。どんどん舐めてあげるよ。」

ということで私がフェラ、リナが肛門なめと場所を変えて再スタートするとほんの2分ぐらいで「ああぁぁぁ」という情けない声とともに私の口内で今日1回目の射精をしてしまいました。
私は射精された精液を口の中でぐちゅぐちゅしてから、一度口を開けF君に見せつけて性飲。これはまあ、いつも通り見せつけて飲むという雰囲気づくりですw

射精後、優しくF君と口づけをして、そこからディープキスをしてあげます。5分ぐらい続けると一度小さくなったちんこがまた復活しました。

リナ「すごいね。こんなに早く復活するんだ」

とここでも私がF君にした教育の成果に感心していましたw
F君の勃起を確認すると、F君を再び仰向けに寝かします。
さて、私たちにとってここからが本番です。仰向けになったF君のちんこの上に私、顔の上にリナが跨り、私は自分のマンコにF君のちんこの先を当てゆっくり腰を下ろし挿入します。リナは私と向かい合うようにして顔面騎乗位の体勢になりW騎乗位です!

なぜここからが本番なのかというと、確かに挿入するから本番という意味もあるのですが、それ以上にリナのドSっぷりが発揮されるのがこの挿入体からです。
正直にいうとリナって前戯やプレイにほとんど興味がなくて即本番派の女性なのです。ただ、私はどちらかというと本番より前戯とプレイが好きなので、リナは適当に私のしたいことに付き合っていたという感じです。
そして、冒頭で書いた通りリナはもともと人間性がドSなので正直「女王様」というプレイは私よりリナの方が素質があると思います。

具体的にどういうことかというと、このW騎乗位で説明するとこういう感じです。
W騎乗位の体勢でまずは私がゆっくり挿入して、上下に腰を動かしピストンを始めます。
そこから徐々にスピードを上げてかなり激し目の杭打ちピストンまで行います。この時F君は私の動きに合わせて腰を力強く動かします。私が腰を下げる時、F君が突き上げるという具合です。
ここまでするとF君は喘ぎ声をあげて感じてくれていて、私もカチカチになったF君のちんこが私の膣を占拠して奥まで突き上げられて、頭の芯が電気で痺れるような快感を得ています。
これを5分間隔ぐらいで私とリナが交互にポジションを変えて行います。もちろんリナも私と同じようにF君のちんこの硬さですごい感じており快感度合いは多分私と同じぐらいだと思います。そして、私もリナも「刺激は強ければ強いほどいい」と考えており、この刺激を得るためにF君にかける声が私たちの性格の違いが出てるなと、感じています。
私はF君にもっと激しく突いて欲しい時は
「F君。もっと突き上げて。」とか「止めないで。」「まだ力入れられるよね。」という風な言葉をかけます。
リナの場合は「F。突いてよ!」とか「なんで止める?」「ちゃんと突け!」という風に言葉をかけています。
この微妙な違いわかってくれるかな・・・・

たぶん、SMという概念からしたらリナは本当にドSなんだと思う。私は自称女王様を名乗って活動を始めて3年経ちますが、リナの足元にも及ばないです。
まず男性を呼び捨てにできない・・・どんなにイキ狂わされてもxx君って「君」を付けちゃう。そして、命令ではなくてお願い口調になってしまいます。
どういう言葉遣いがよりいいのかはここでは判断できないけど、私自身はリナのドSレベルに憧れます。
でもねー
言葉遣いって本能的な部分があるからなかなか変えられないんだよね><

話をHのことに戻します。
このW騎乗位は私とリナがポジションを変えながら杭打ちピストンをし、10分ぐらい経ったところで、F君が射精。
私とリナ二人でお掃除フェラをしてあげます。でももちろんここで終わりではありません。お掃除フェラ後間髪入れずにディープキスとちくび舐めを2人で行い、3回目の勃起成功です。

次の体位は私が仰向けになりM字開脚をしその上にリナが覆いかぶさるように後背位の体勢になります。こうすると男性から見ると正常位と後背位の女性2人のマンコが同じ場所に重なるようにあり、女2人を選ぶようにピストンできるようになります。
これは私とリナがアダルト動画を見て研究して一番男性が興奮するであろう3P体位です。(この体位の呼び名を私は知りません)

F君はまず私のマンコに挿入しました。そして、先ほどW騎乗位の勢いそのままにいきなり激しいピストンをします。
この体位は私とリナの顔が近距離で向かい合うようになり、目の前でお互いの喘いでいる顔や息がかかり女性からしたら結構恥ずかしいです。
現に私が喘いでいる顔をリナはニヤニヤしながら見ており、時折キスをしたり私の耳を甘噛みしたりとリナはリナで私を責めてきます。
3分ぐらい私をピストンして、F君はリナに挿入して、同じように激しい動きでリナを責めます。
今度は私がリナにキスをしたり、甘噛みしたりする番です。

容易に想像していただけると思いますが、この体位は実は私とリナが一番レズプレイを楽しめる体位なんです。
以前の日記でもちらっと書いたことあるのですが、女同士だとどうしても大人のオモチャを使ってプレイをすることになり、どうしても「下半身の快感」は機械的になるのですが、こうやって、私とリナが向き合えて、下半身だけM男君に世話してもらえるこの体位が私とリナは大好きなのです。
M男君には申し訳ないのですが、このプレイってもう男性は私とリナがレズプレイで愛し合うためのオモチャ扱いです。(念のためにお伝えしますが、私はM男君をオモチャだとは考えてませんよ)
まあ、今日のF君もしかり、毎回このプレイに付き合ってくれるM男君たちは彼らなりにすごい興奮するらしいのでお互い様なの問題ないかなと考えています。

F君は私たちの期待通りに汗びっしょりになりながらも全身全霊のピストンをしてくれたので、私とりなは激しい快感のなかでお互いに顔を合わせながら、レズモードに入ることができました。
この時F君が何か叫んでたんだけど、もう私とリナでお互いにキスをしたり、Hな言葉を掛け合ったりして、ある一種のゾーンに入り込んでいたので全然耳に入ってきませんでしたw

だいたい15分間ぐらいかな。この体位でHしたところでF君が今日3回目の射精。
F君がんばったねー
と言いたいところですが、私たちにとっては本番が始まったばかりでまだまだ体力余っています。だからここでもリナのドSぶりが発揮されました

リナ「ねえ、まだ全然足りないんだけど?早く勃たせてよ。」

と。(笑)
ただF君は見るからに体力消耗していて、汗びっしょりで肩で息をしております。
そしてちんこも一気に縮んでおりなんかもうやりきった感満載です。
でも私もちょっとまだ物足りないしリナとのプレイここれからというところなので、F君には申し訳ないけど、無理やり勃起してもらうことにしました。
どうするかというと、最初にやったF君を仁王立ちさせて前と後ろからフェラ&肛門舐めプレイ。
F君が夢にまで見たプレイと言っていただけあって、数十秒しただけで4回目の勃起に成功です。

今度も同じように私とリナが向き合ってF君に下のお世話をしてもらうのですが、先ほどは私とリナが上下に重なり合う体位でしたが、今回は体の側面を下にして向かい合い、片足をあげてそこに挿入してもらうという体位です。(この体位の名前も私は知りません。だれか3Pの体位の名前に詳しい方いたら教えてください)
私とリナはもう体が密着するぐらい抱き合ってキスを繰り返し、またれずモードになったのですが、この体位はちょっと問題があって、私とリナって身長差が10cmぐらあり、顔を同じ位置に持ってくると、腰の位置が同じ場所にならないのです。だからピストンをするF君がちょっとやりにくそう。
上下の体位だと体を曲げたりすることで、顔の位置同じ、腰の位置同じにできるのですが(それでも身長が高い私が必ず下にならないといけないです)、左右の体位だとそれができない感じです。
ですので、結局F君のピストンの勢いが中途半端に弱くなっちゃうので、3分ぐらいしてから、上下の体位に戻しました。

この3回目の勃起と4回目の勃起のHはF君が頑張ってくれたおかげで、電気が身体中に走るような性の快感が得られて、私もリナも数回イっちゃっいました。
ただ、F君のピストンの刺激はいつも通り激しい電撃のようなのですが、レズの時って表現しにくいけど、なんか甘い雰囲気なんだよね。
M男君たちとHするときは、男性の欲望を真正面から受け止めて、汗と涎にまみれて、精液にまみれて身体中臭くなって本当に卑猥で「犯された!」って気持ちよさなのですが、レズ+M男君のピストンの時って全然違う感覚。なんか私とリナで「愛し合った」という感じ。繰り返しますが、F君のピストンの刺激はいつもと同じ電撃レベルですよ。雰囲気だけが違う感じ。
(ん〜この感情を上手く文章で表現できないです。ごめんなさい)

あ、あとこの愛し合ったという雰囲気はあくまで私とリナの間だけ雰囲気でF君は人生初の3Pで甘い雰囲気とはかけ離れて激しく興奮していましたw

4回目は結構頑張ってくれて20分近くピストンしてくれた後に射精。
そして、ここでF君は完全燃焼でしたw
5回目の勃起をしてもらおうと、私とリナで舐めたり、しごいたりしたのですが全く反応せずにF君の今日は終了です。
でも、私とリナはまだまだやりたくてしょうがなかったので、準備していた2本のバイブをF君に使ってもらって私とリナはまた二人で抱き合いました。

その後バイブプレイを30分ぐらい続けて今日のプレイは完全終了しました。
私とリナも満足できたし、F君は興奮しすぎて目が真っ赤になってるし2018年最後にいいプレイができたと思います。
でもやっぱり、男性複数VS私1人というプレイがしたかったかな。女2人3Pっていつでもできるので、4名のM男君いますがあと6人探しますw(それぐらいしないと予定が合わない・・・)

最後にF君とリナの会話がドSだったので書き留めておきます。
プレイが終わったあとのやりとりです。

リナ「F、最高7回勃起できるって聞いてたのに4回って少なくない?次は私たちが満足できるまでHできるようにしてよね。私オモチャあまり好きじゃないから。」
F君「え?次もいいのですか?」
リナ「ん?あんたマリと別れるつもりなの?それなら別にM男使うしかないね。」
F君「いや、わかれないっす。いつでも呼んでください!」
リナ「まあ、マリの新しいM男君まだ試してないから一番気持ちい人選ぶよ。」

私はこういう「M男君の中から一人を選ぶ」という発想の会話できないんだよね〜
どうしても、全M男君に愛情が湧いちゃうから全員とHしたいから一人を選びますってできない。

久々に長文ブログでしたが今回はここまでです。
また時間を見つけて普段のプレイ日記も更新しますので来年もよろしくお願いします。


posted by ミストレス上田マリ at 00:00| プレイ日記 | 更新情報をチェックする