2019年01月29日

プレイの幅を増やすのは練習しかないです。

最初はフェラも手コキも全然できませんでした。
でもこの3年間M男くんたちとのプレイで一つずつ練習して、フェラ、手コキ、騎乗位という基本のことに加え、寸止めやよだれプレイなどの痴女プレイも板について来ました。
特にM男君たちから「まりさんのフェラは脳みそが痺れます」と言われるぐらいにまでなったフェラ。
ただただ射精に導くだけのフェラではなくて、ヨダレをたっぷりつけて舌を絡めて、ゆっくりゆっくり男性の感情が高ぶるように締め上げて、何度もフェラで寸止めして最後に吸い尽くすという風にまでできるようになりました。(これ結構難しいんだよね〜)

そして最近時間を使って練習していることは「顔面騎乗位」。
今までも結構このプレイはしていたのですが、リナの顔面騎乗位やアダルト動画の顔面騎乗位を見ていると私のものはまだまだ雑だなと感じたため、M男君たちと真剣に練習を始めました。

さて、私が練習して至った理想の顔面騎乗位はこんな感じです。

1、マン汁をたっぷり溜めた状態で行う
2、マンコは開いて内側を当てるようにする
3、男性の鼻を膣内に入れるということをする
4、押し付けるパターン、軽く当てるパターン、舌を伸ばせば届くパターンの3つを使い分ける。
5、正面と69の2つの体位で行う。
6、必ず会話をしながらする。

の6つです。

1は全く問題なく、以前の日記にも書いた通り私はすごい濡れやすくてキスするだけで、べちょべちょレベルまですぐなって、乳首とかつままれるともう垂れるレベルまでマン汁が溢れるので、いつも顔面騎乗をするときは男性の顔が私のマン汁でベタベタになっています。

2は男性の顔に押し付ける時は開いて内側の柔らかいところを当てるようにします。この理由としてはその方が私が気持ちがいいということもあるのですが、たまに下の毛の剃り残しがあって、痛いことがあるという面もあります。

3は完全に私の自己満足でマンコの割れ目を鼻に当てて大きくスライドさせるとクリに当たって気持ちいいし、膣口を鼻にあて押し付けると微妙に中に入って来て顔面騎乗だけでしか得られない快感があります。

4は私の快感のためだけにとにかく押し付けてスライドするパターンと、男性の舌などに当てながらするパターン、そして、わざと顔にはつけないで男性が私を求めるようにするパターンを組み合わせて一つの顔面騎乗位プレイにします。

5は私が男性の顔の方に正面を向けて行うパターンと足の方に正面を向けるパターンなのですが、正面パターンはうまくできるのですが、いまだに足側に正面を向ける顔面騎乗位がうまくできません。また69しながら男性の顔にマンコを当てるのも難しくて、どちらも見えないからうまく割れ目に舌があたらなかったり、4の三つのパターンをうまくできません。
だからこの5は現在練習中の部分です。

最後の6は私のプレイ全体に言えることなのですが、プレイ中でもちゃんとコミニュケーションを取るということですね。コミュニケーションといっても私が一方的に隠語を投げかけるだけなのですが、それでもちゃんと「今の気持ちいい」とか「ちょっとポイントちがう」とかいうことをお互いに伝え合うのが大事だと考えています。
男性を股の下において会話するのって私目線からだとかなり服従させてる感があってすきなんですよねw(これも自己満足ですが)

というのが私が最近している顔面騎乗位プレイです。
まだまだ練習しないといけないことが多いのですが、これも近い将来完璧にできるようになりたいと考えています。
posted by ミストレス上田マリ at 02:23| プレイ日記 | 更新情報をチェックする